図書館の「捨てると残す」への期待と不安―出版産業の危機の中で/書き手として、利用者として―(多摩デポブックレット〈12〉) [単行本]
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図書館の「捨てると残す」への期待と不安―出版産業の危機の中で/書き手として、利用者として―(多摩デポブックレット〈12〉) [単行本]

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出版社:共同保存図書館・多摩
販売開始日: 2018/11/30
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図書館の「捨てると残す」への期待と不安―出版産業の危機の中で/書き手として、利用者として―(多摩デポブックレット〈12〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 桑原武夫蔵書廃棄問題で考えたこと
    2 図書館は何を収集し、どう残すのだろう
    3 「蔵書を図書館に寄贈するよりも、古書店に売るほうがいい」と考える理由
    4 新刊書店、古書店、図書館それぞれ役割が違う
    5 出版産業のどこが危機なのか
    6 複本問題と貸出猶予問題について考えたこと
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永江 朗(ナガエ アキラ)
    1958年生まれ。法政大学卒。洋書店アール・ヴィヴァン勤務後、雑誌「宝島」などの編集・ライターを経て、現在フリーライター。読書やインタビューに関する著作多数

図書館の「捨てると残す」への期待と不安―出版産業の危機の中で/書き手として、利用者として―(多摩デポブックレット〈12〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:共同保存図書館・多摩
著者名:永江 朗(著)
発行年月日:2018/10/20
ISBN-10:4877515879
ISBN-13:9784877515874
判型:A5
発売社名:けやき出版 ※発売地:立川
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:54ページ
縦:21cm
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