障がいをもつ子どもを理解することから(シリーズ子ども理解と特別支援教育〈1〉) [単行本]
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障がいをもつ子どもを理解することから(シリーズ子ども理解と特別支援教育〈1〉) [単行本]

森 博俊(編著)大高 一夫(編著)横尾 澄子(編著)天沼 陽子(編著)
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出版社:群青社
販売開始日: 2018/11/15
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障がいをもつ子どもを理解することから(シリーズ子ども理解と特別支援教育〈1〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「子どもを理解する」ということ(障がいをもつ子どもの主観世界に迫る
    発達障がいのある子どもと「自己の育ち」
    人間発達における感情と認知の問題
    今、教師の「子ども理解」と「自己理解」について考える)
    第2章 子ども理解を軸にすえた教育実践の試み(ぼく、本当は言いたいことがあるんだよ!―訪問教育で重症児の気持ちを手がかりに
    子どもたちの困難をみつめ、ともに考えあゆむ―「ちがい」のいきる通常学級の実践を求めて
    自分と学びに自信をもち、胸を張れる瞬間を―日々の学びと共感からつくり出す学習発表会
    人間関係づくりを基礎にすえた対話的実践―聴覚障害の子どもと向きあう教師の記録)
    第3章 子どもから出発する私の学習指導構想((2位数)×(1位数)から(2位数)×(2位数)へ―小学校算数(三年)「筆算」の学習
    みんなで『ぞうくんのさんぽ』の劇をつくろう―小学校特別支援学級(低学年)の国語の学習
    ぼくたち/わたしたちの街のお店のひみつを探そう―小学校特別支援学級(高学年)の生活単元・総合学習の授業
    「ちがい」を認めあい、学びあう学習指導を―中学校数学「因数分解」の学習
    「自分史づくり」をとおして「自分のこと」を考える―知的障害特別支援学校高等学部の学習指導)
    第4章 学校の周辺の実践者の声をきく(障がいをもつ子どもを育てる親の思い
    子どもの人格を育てる放課後実践―何度も“出会い直し”、本当の願い・悩みを理解する
    児童相談所における「相談」の役割―子ども理解としての「相談」を深めよう
    学ぶことは変わること―スマイル青年(青年学級)の取り組みから)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森 博俊(モリ ヒロトシ)
    1948年生まれ。障害者教育・臨床教育学研究者。NPO法人障がい児・者の学びを保障する会顧問

    大高 一夫(オオタカ カズオ)
    1950年生まれ。都内の養護学校(現特別支援学校)や障害児学級(現特別支援学級)に36年間勤務

    横尾 澄子(ヨコオ スミコ)
    1956年生まれ。都立養護学校・特別支援学校に38年間勤務。現在、都立八王子東特別支援学校非常勤講師

    天沼 陽子(アマヌマ ヨウコ)
    1955年生まれ。都立養護学校、都立高等学校、都立ろう学校などに37年間勤務。現在、都立立川ろう学校

障がいをもつ子どもを理解することから(シリーズ子ども理解と特別支援教育〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:群青社
著者名:森 博俊(編著)/大高 一夫(編著)/横尾 澄子(編著)/天沼 陽子(編著)
発行年月日:2018/10/25
ISBN-10:4434253379
ISBN-13:9784434253379
判型:A5
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:275ページ
縦:21cm
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