公民連携白書2018~2019-公有地活用とPPP [単行本]
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公民連携白書2018~2019-公有地活用とPPP [単行本]

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出版社:時事通信出版局
販売開始日: 2018/12/26
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公民連携白書2018~2019-公有地活用とPPP の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人口減少、税収の低下、社会保障費用の増加、インフラ老朽化による更新投資圧力―。公的不動産の有効活用は、その一部を解決する有力な手段なのだ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 特集:公有地活用とPPP(公的不動産の視点から見た学校統廃合の未来
    公的不動産の有効活用推進における民間への期待
    公民連携の不都合な真実
    民間から見たPREへの期待と課題
    スラムの生活環境改善手法
    省インフラ行政を目的とした自治体庁舎のあり方
    日本におけるランドバンクの可能性―公共的主体による私有不動産への働きかけ
    中国における土地所有と耕作放棄地利用)
    第2部 公民連携の動き2018~2019年(最近のPPP政策の展開
    公民連携の動き(公共サービス型)
    公民連携の動き(公共資産活用型)
    公民連携の動き(規制・誘導型)
    公民連携を取り巻く環境)
    第3部 公民連携キーワード解説
  • 出版社からのコメント

    公有地、公共資産を活用した地域の課題解決を考える
  • 内容紹介

    第I部 特集:公有地活用とPPP
     学校統廃合と公有地活用 根本祐二(東洋大学)
     自治体の立場から見た公有地活用 吉川清志氏(千葉県習志野市)
    公有地活用においての課題と期待 菊地マリエ(公共R不動産)
     民間事業者の目から見た公有地活用 原征史(大和リース)
     低所得者向けソーシャルリートの活用 黛正伸(JICA専門家)
     市町村合併後の公共資産活用 齋藤宏城(青森県平川市)
     空き地・家活用へのランドバンクの取組 難波悠(東洋大学)
     中国における公有地問題 何流、袁子挙(東洋大学)

    第II部 公民連携の動き

公民連携白書2018~2019-公有地活用とPPP の商品スペック

商品仕様
出版社名:時事通信出版局
著者名:東洋大学PPP研究センター(編著)
発行年月日:2018/12/30
ISBN-10:4788715953
ISBN-13:9784788715950
判型:B5
発売社名:時事通信社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:177ページ
縦:26cm
その他:公有地活用とPPP
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