"銃後史"をあるく [単行本]
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"銃後史"をあるく [単行本]

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出版社:インパクト出版会
販売開始日: 2018/11/27
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"銃後史"をあるく [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦争は女を“解放”したか。戦前・戦後をつらぬく被害と加害。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 わたしのヒロシマ(首のある死体と首のない死体
    “八月六日”とカネヘン景気 ほか)
    2章 「銃後史」をあるく(勝ち戦と女の加害性
    小泉郁子と「帝国のフェミニズム」 ほか)
    3章 「大日本帝国」崩壊とジェンダー(“復員兵”と“未亡人”のいる風景
    「混血児」問題と単一民族神話の生成 ほか)
    4章 リブをひらく(交錯する性・階級・民族―森崎和江の“私”さがし
    書評 女世界の豊かさ―産小屋とはひらかれた生に向かっての女の再生(森崎和江『産小屋日記』) ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加納 実紀代(カノウ ミキヨ)
    1940年7月ソウルに生まれる。1976年より「女たちの現在を問う会」会員として、96年までに『銃後史ノート』10巻(JCA出版)、『銃後史ノート戦後篇』8巻(インパクト出版会)を刊行。2002年から11年まで、敬和学園大学特任教授

"銃後史"をあるく [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:インパクト出版会
著者名:加納 実紀代(著)
発行年月日:2018/11/17
ISBN-10:4755402905
ISBN-13:9784755402906
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:505ページ
縦:21cm
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