寺町哀感―九頭竜覚山浮世綴〈3〉(講談社時代小説文庫) [文庫]
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寺町哀感―九頭竜覚山浮世綴〈3〉(講談社時代小説文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2019/01/16
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寺町哀感―九頭竜覚山浮世綴〈3〉(講談社時代小説文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    芸者がゆきかう花街の用心棒として頼りにされる九頭竜覚山。三人の刺客に、刃引の脇差と樫の八角棒で対するが、手疵を負い、妻よねに心配をかける。同じ夜、殺しが二件あった。一件は辻斬。袈裟懸けの一刀。もう一つは強盗。寺町通りの料理屋の若旦那が殺された。深川人情シリーズ、第三弾!
  • 出版社からのコメント

    花街門前仲町の用心棒を頼まれている九頭竜覚山。学者だが剣の腕も立つ。だが初めて刺客に斬られ、愛妻のよねを心配させてしまう。
  • 内容紹介

    深川一の人気芸者を妻にし、花街門前仲町でなにかと頼りにされる九頭竜覚山。剣の腕も立つが、それだけに敵も多い。三人の刺客を棒術で撃退するが、初めて傷を負う。同じ夜、辻斬と強盗があった。大店の料理屋の若旦那が殺された。美人姉妹のいる居酒屋からの帰りだった。北町奉行所の定町廻り柴田喜平次の疑念を聞いた覚山は動き出すのだが!? 深川人情シリーズ、第三弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荒崎 一海(アラサキ カズミ)
    1950年沖縄県生まれ。出版社勤務を経て、2005年に時代小説作家としてデビュー
  • 著者について

    荒崎 一海 (アラサキ カズミ)
    1950年沖縄県生まれ。出版社勤務を経て、2005年に時代小説作家としてデビュー。著者に「闇を斬る」「宗元寺隼人密命帖」シリーズなど。たしかな考証に裏打ちされたこまやかな江戸の描写に定評がある。

寺町哀感―九頭竜覚山浮世綴〈3〉(講談社時代小説文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:荒崎 一海(著)
発行年月日:2019/01/16
ISBN-10:4065140366
ISBN-13:9784065140369
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:345ページ
縦:15cm
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