十二人の死にたい子どもたち 3(アフタヌーンKC) [コミック]

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十二人の死にたい子どもたち 3(アフタヌーンKC) [コミック]

熊倉 隆敏(著)冲方 丁(原著)
価格:¥763(税込)
ゴールドポイント:23 ゴールドポイント(3%還元)(¥23相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2019/01/07
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十二人の死にたい子どもたち 3(アフタヌーンKC) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    シンジロウが推理するゼロ番の真実。集団安楽死を目的とした「集い」の行方は……!? 二つの才能が紡ぐ思春期ミステリー、完結巻!
  • 内容紹介

    ネット上のホームページに導かれて、廃病院に集まった十二人の少年少女。初対面の彼らの目的は全員で「安楽死」をすること。だが、決行するための地下室にはすでに一人の少年が横たわっていた。彼は、自殺か、他殺か、そもそも誰なのか。少年少女たちは不測の事態に際し、この集いの原則「全員一致」に従い話し合いを始める──! 異才・冲方丁の直木賞候補作を、実力派・熊倉隆敏が渾身のコミカライズ!


    十二人それぞれか語る参加の動機。巻き起こる議論。シンジロウが推理するゼロ番の真実──。集団安楽死を目的とした「集い」の行方は果たして……!? 二つの才能が紡ぐ思春期ミステリー、素晴らしい読後感で堂々の完結!! 2019年1月には実写映画も全国ロードショー! 
  • 著者について

    冲方 丁 (ウブカタ トウ)
    1977年2月14日生まれ。
    1996年、『黒い季節』(KADOKAWA)でデビュー。
    代表作は『マルドゥック・スクランブル』シリーズ、『シュピーゲル』シリーズ、『天地明察』、『光圀伝』など多数。
    『シュヴァリエ』、『蒼穹のファフナー』、『攻殻機動隊ARISE』などメディアを超えて創作の場を拡大している「文芸革命児」!
    本作は著者初の現代長編ミステリー。

    熊倉 隆敏 (クマクラ タカトシ)
    1974年、栃木県生まれ。漫画家。
    1996年、アフタヌーン四季賞秋のコンテスト入賞。
    2000年、「アフタヌーンシーズン増刊」に掲載された妖怪漫画『もっけ』でデビュー。
    『もっけ』は、2003年3月号から掲載誌を「アフタヌーン」に移し、2007年にはTVアニメ化されている。
    2010年から2012年まで「アフタヌーン」誌上で『ネクログ』を連載。

十二人の死にたい子どもたち 3(アフタヌーンKC) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:熊倉 隆敏(著)/冲方 丁(原著)
発行年月日:2019/01
ISBN-10:4065141494
ISBN-13:9784065141496
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:256ページ
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