プレイヤーはどこへ行くのか―デジタルゲームへの批評的接近 [単行本]
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プレイヤーはどこへ行くのか―デジタルゲームへの批評的接近 [単行本]

限界研(編)竹本 竜都(編著)宮本 道人(編著)
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出版社:南雲堂
販売開始日: 2018/12/17
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プレイヤーはどこへ行くのか―デジタルゲームへの批評的接近 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2010年代ゲーム批評の結節点。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 ゲームとシステム(壁でできた世界―「死にゲー」からみるデジタルゲームの難易度論;バトル・ロイヤル形式が抱えているルール上の問題点とその解決法について ほか)
    第2部 ゲームと身体(リアリティ・ミルフィーユに遍在するVTuberたち―複数キャラクター同時プレイ論;21世紀版「もの」への問い―「艦これ」と「FGO」を通して ほか)
    第3部 ゲームと社会(ディズニーツムツムとこれからのメディアミックス;「規則」と「約束」―『ストレンジャー・シングス』とゲーム ほか)
    第4部 ゲームとゲーム(「カウンターゲーミング」と「メタフィクション」―批判的ゲームの可能性;作品を乗っとる勲章―デジタルゲームの“実績”論 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹本 竜都(タケモト リュウト)
    1988年生まれ。テレビドラマ・映画助監督。インターネットサーファー・ネットカルチャーウォッチャー

    宮本 道人(ミヤモト ドウジン)
    1989年生まれ。科学文化評論家。東大物理学専攻博士課程、リサーチアシスタント。変人類学研究所(学芸大×NPOこども未来研×QA社)主任研究員。STS Network Japan代表。JST RISTEX HITE「想像力のアップデート:人工知能のデザインフィクション」研究開発実施者。神経科学を研究しながら、新しい学問の形を提案すべく執筆活動

プレイヤーはどこへ行くのか―デジタルゲームへの批評的接近 の商品スペック

商品仕様
出版社名:南雲堂
著者名:限界研(編)/竹本 竜都(編著)/宮本 道人(編著)
発行年月日:2018/12/19
ISBN-10:452326581X
ISBN-13:9784523265818
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:328ページ
縦:19cm
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