新弁護士懲戒論 為すべきでない懲戒5類型 為すべき正当業務型―法曹増員後の弁護士自治(信山社ブックレット―法動態学講座〈2〉) [全集叢書]
    • 新弁護士懲戒論 為すべきでない懲戒5類型 為すべき正当業務型―法曹増員後の弁護士自治(信山社ブックレット―法動態学講座〈...

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009003079048

新弁護士懲戒論 為すべきでない懲戒5類型 為すべき正当業務型―法曹増員後の弁護士自治(信山社ブックレット―法動態学講座〈2〉) [全集叢書]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:信山社
販売開始日: 2018/12/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

新弁護士懲戒論 為すべきでない懲戒5類型 為すべき正当業務型―法曹増員後の弁護士自治(信山社ブックレット―法動態学講座〈2〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序論 法曹増員と弁護士会の責任
    第1章 弁護士活動の自由と独立
    第2章 弁護士懲戒の類型化
    第3章 正当業務型(法漸進型)の検討
    第4章 名誉毀損に対する司法特権と言論の自由
    第5章 国民のための弁護士自治
    第6章 『解説・弁護士職務基本規程(第3版)』及び2018年改正案
  • 出版社からのコメント

    法曹増員後の正当な弁護士自治のあり方。「為すべきでない懲戒5類型」を整理して、独立性の高いホワイト弁護士の育成を目指す。
  • 内容紹介

    ◆法曹増員後の正当な弁護士自治のあり方とは。独立性の高いホワイト弁護士の育成を目指す◆
    法曹増員後の正当な弁護士自治のあり方。法の二面性の分析から、司法や行政の法の後進性を乗り越え、弁護士の進歩的役割を積極的に肯定することから正当業務の類型を作り、「為すべきでない懲戒5類型」を整理。懲戒相当のブラック弁護士と戦う、独立性の高いホワイト弁護士の育成を目指す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    遠藤 直哉(エンドウ ナオヤ)
    1945年生、弁護士法人フェアネス法律事務所代表弁護士、日本法社会学会・日本私法学会・日本民事訴訟法学会の会員、麻布高校卒、東京大学法学部卒、ワシントン大学ロースクール(LLM)、中央大学(法学博士)、第二東京弁護士会平成8年度副会長、桐蔭横浜大学法科大学院教授歴任

新弁護士懲戒論 為すべきでない懲戒5類型 為すべき正当業務型―法曹増員後の弁護士自治(信山社ブックレット―法動態学講座〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:信山社
著者名:遠藤 直哉(著)
発行年月日:2018/12/15
ISBN-10:4797281421
ISBN-13:9784797281422
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
言語:日本語
ページ数:128ページ
縦:19cm
他の信山社の書籍を探す

    信山社 新弁護士懲戒論 為すべきでない懲戒5類型 為すべき正当業務型―法曹増員後の弁護士自治(信山社ブックレット―法動態学講座〈2〉) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!