強制採尿の違憲性(証拠法研究〈第6巻〉) [単行本]
    • 強制採尿の違憲性(証拠法研究〈第6巻〉) [単行本]

    • ¥5,500165 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月18日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003083125

強制採尿の違憲性(証拠法研究〈第6巻〉) [単行本]

価格:¥5,500(税込)
ゴールドポイント:165 ゴールドポイント(3%還元)(¥165相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月18日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:成文堂
販売開始日: 2019/02/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

強制採尿の違憲性(証拠法研究〈第6巻〉) [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 わが国の問題状況(覚せい剤事犯の激増と実務の対応;学説・判例の争い;最高裁昭和五五年決定)
    第2章 アメリカ法の現状(デュー・プロセス革命;実体的デュー・プロセス;一九八三条訴訟)
    第3章 弾丸摘出手術の適否(アメリカ法の動向;合衆国最高裁ウインストン判決)
    第4章 アメリカ法のまとめ(画一的アメリカ法の成立;日米最高裁の乖離;最高裁昭和五五年決定への疑問)
  • 内容紹介

    証拠法研究の第6巻。 強制採尿の適法性を肯定する最高裁昭和五五年決定及びそれを支持する論者の見解について、アメリカ法と対比しつつ、実体的デュー・プロセスの観点から、その問題点を指摘する論文集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小早川 義則(コバヤカワ ヨシノリ)
    1939年大阪市に生まれる。大阪外国語大学イスパニア語学科卒業後、大阪市立大学法学部を経て、同大学院博士課程退学。その後、名城大学法学部教授、ニューヨーク・ロースクール客員研究員、桃山学院大学法学部教授、名城大学大学院法務研究科教授を歴任。現在、名城大学名誉教授

強制採尿の違憲性(証拠法研究〈第6巻〉) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:小早川 義則(著)
発行年月日:2019/02/01
ISBN-10:4792352665
ISBN-13:9784792352660
判型:A5
発売社名:成文堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:215ページ ※212,3p
縦:21cm
他の成文堂の書籍を探す

    成文堂 強制採尿の違憲性(証拠法研究〈第6巻〉) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!