殺人は女の仕事(光文社文庫) [文庫]

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殺人は女の仕事(光文社文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2019/01/10
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殺人は女の仕事(光文社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大手出版社に勤務する志賀子は、幾人もの一流作家を抱える敏腕編集者として忙しい日々を送っていた。そんな折、ミステリー作家志望の美しい青年に出会い、少女のように胸をときめかせ、彼との将来を夢見るようになった。だが、青年が妻帯者だと知ったとたん、殺意が…。著者の体験に基づく表題作などミステリー本来の洗練された味わいが光る珠玉の八編を収録!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    万引き女のセレナーデ;捜査線上のアリア;殺意を抱いて暗がりに;二度死んだ女;毛(ヘアー);茶の間のオペラ;美わしの思い出;殺人は女の仕事
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小泉 喜美子(コイズミ キミコ)
    1934年東京築地生まれ。都立三田高校卒業後、英字新聞ジャパンタイムズ社に勤務。’59年「我が盲目の君(のちに「夜のジャスミン」と改題)」がエラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン誌の第一回短編コンテストに入選。’63年に長編第一作の『弁護側の証人』(文藝春秋)を発表。その後、10年のブランクを経て、’73年に『ダイナマイト円舞曲』(光文社カッパ・ノベルス)で文壇にカムバックする。評論、エッセイも数多い。翻訳者としても著名。’85年に51歳で急逝

殺人は女の仕事(光文社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:小泉 喜美子(著)
発行年月日:2019/01/20
ISBN-10:433477797X
ISBN-13:9784334777975
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:339ページ
縦:16cm
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