世界遺産ガイド―バルト三国編 [事典辞典]

販売休止中です

    • 世界遺産ガイド―バルト三国編 [事典辞典]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003088196

世界遺産ガイド―バルト三国編 [事典辞典]

価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
日本全国配達料金無料
出版社:シンクタンクせとうち総合研究機構
販売開始日: 2019/01/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

世界遺産ガイド―バルト三国編 [事典辞典] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    バルト三国、エストニア、ラトヴィア、リトアニア、首都、ターリン、リガ、ヴィリニュスは、いずれも歴史地区が世界遺産になっている世界遺産都市であり、象徴的なのは、世界無形文化遺産の「バルト諸国の歌と踊りの祭典」、世界記憶遺産の「バルトの道‐自由への行進での三国を繋ぐ人間の鎖」は、いずれも3か国で共同登録したものであり、バルト三国の共通の文化や歴史を通じた民族の絆の強さの象徴である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ユネスコ世界遺産の概要
    バルト三国の世界遺産概説
    エストニアの世界遺産
    ラトヴィアの世界遺産
    リトアニアの世界遺産
    バルト三国の世界無形文化遺産
    バルト三国の世界記憶遺産
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古田 陽久(フルタ ハルヒサ)
    世界遺産総合研究所所長。1951年広島県生まれ。1974年慶応義塾大学経済学部卒業、1990年シンクタンクせとうち総合研究機構を設立。アジアにおける世界遺産研究の先覚・先駆者の一人で、「世界遺産学」を提唱し、1998年世界遺産総合研究所を設置、所長兼務

世界遺産ガイド―バルト三国編 [事典辞典] の商品スペック

商品仕様
出版社名:シンクタンクせとうち総合研究機構 ※出版地:広島
著者名:古田 陽久(著)/世界遺産総合研究所(企画・編)
発行年月日:2018/12/23
ISBN-10:4862002226
ISBN-13:9784862002228
判型:A5
対象:教養
発行形態:事典辞典
内容:旅行
ページ数:123ページ
縦:21cm
他のシンクタンクせとうち総合研究機構の書籍を探す

    シンクタンクせとうち総合研究機構 世界遺産ガイド―バルト三国編 [事典辞典] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!