生活者の平成30年史―データでよむ価値観の変化 [単行本]

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生活者の平成30年史―データでよむ価値観の変化 [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2019/02/22
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生活者の平成30年史―データでよむ価値観の変化 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “平成初期”から“平成末期”へ―驚きの変化をデータで紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 平成30年の生活環境―平静ではなかった平成(人口は平成半ば過ぎに激増から激減へ;急速に進んだ少子高齢化 ほか)
    第2章 生活者による時代認識―過熱期、冷却期を経て、今の認識は“常温”へ(生活レベル認識―意識の上では根強く「中流」;消費意欲―消費にも節約にも向かわず「低位安定」 ほか)
    第3章 価値観変化の底流―“イマ・ココ・ワタシ”の充実に向かいはじめる生活者(「公」から「私」へ―まずは自分の足元固めから;「みんな」から「ひとり」へ―自立した個人としてつながる ほか)
    第4章 属性別にみる変化―家族・子ども・高齢者は、どう変わったか(家族30年変化―家族はいま、プロジェクトへ;子ども20年変化―情報化社会に生まれた「タダが前提の子どもたち」 ほか)
    第5章 生活者が変われば、マーケティングの前提も変わる―生活者の変化を、ビジネスのヒントに(“常温社会”と向きあうマーケティング;家族―“プロジェクト家族”と向きあうマーケティング ほか)
  • 出版社からのコメント

    1988年と2018年の生活者の価値観はいかに変わったか? データからトレンドの変化を読み解く。
  • 内容紹介

    「社会のために」から「個の充実」を求める流れに、
    働き方は「終身型」から「流動型」へ、
    妻は強く、夫は弱く、家族は「運命共同体」から「ユニット」に、
    「愛」より「お金」を信じる社会へ――

    平成30年の生活観の変化をデータから読み解く。
    2色。グラフや写真などビジュアル豊富な1冊。
  • 著者について

    博報堂生活総合研究所 (ハクホウドウセイカツソウゴウケンキュウショ)
    「生活者発想」を標榜する博報堂のシンクタンク部門として1981年に設立。人間の欲望や群衆の動機など見えないものを見出す、新しい「ものの見方」の発見を目的に調査・研究をおこなう。

生活者の平成30年史―データでよむ価値観の変化 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:博報堂生活総合研究所(著)
発行年月日:2019/02/20
ISBN-10:4532176549
ISBN-13:9784532176549
判型:B6
発売社名:日本経済新聞出版社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:261ページ
縦:19cm
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