ラウンド・アバウト-フィールドワークという交差点 [単行本]

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ラウンド・アバウト-フィールドワークという交差点 [単行本]

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出版社:集広舎
販売開始日: 2019/01/31
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ラウンド・アバウト-フィールドワークという交差点 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    フィールドワークとは、“よそもの”として他者/異文化と出会って関わりつづけ、複数の“世界の中心”を行き来しつつ、その都度自分が更新されるような経験である―。若手フィールドワーカー16人によるチャレンジングな記録集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 本を片手に海を越えよう―フィールドとの出会い(見たいと思うものの先にフィールドはある(ジャマイカ)―フィールドワークが始まった瞬間
    「わかる」への凸凹な道のり(ケニア)―どうしようもない身体を抱えて走って ほか)
    第2部 よそものになりに行く―フィールドワーカーになる(自惚れと自信喪失と失敗を重ねて(ソロモン諸島)―言語習得と紛争調査
    マサラ映画で歌ってみれば(インド) ほか)
    第3部 変わること、関わり続けること―フィールドワーカーの人間関係(称号とともに生きる(ミクロネシア連邦)―変わっていくわたしとポーンペイ島民
    芸術を知るために舟を漕ぐ(フィジー)―フィールドワークの思わぬ行先 ほか)
    第4部 もう一つの世界―フィールドのもう一歩奥へ(悪魔崇拝者の噂と妖術の夢(ケニア)
    悪魔崇拝者、憑依霊、外国人(ケニア) ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神本 秀爾(カミモト シュウジ)
    久留米大学文学部准教授

    岡本 圭史(オカモト ケイシ)
    中京大学心理学研究科博士研究員

ラウンド・アバウト-フィールドワークという交差点 の商品スペック

商品仕様
出版社名:集広舎 ※出版地:福岡
著者名:神本 秀爾(編)/岡本 圭史(編)
発行年月日:2019/01/25
ISBN-10:4904213653
ISBN-13:9784904213650
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:民族・風習
ページ数:246ページ ※243,3P
縦:19cm
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