変見自在 ロシアとアメリカ、どちらが本当の悪か(新潮文庫) [文庫]

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変見自在 ロシアとアメリカ、どちらが本当の悪か(新潮文庫) [文庫]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2019/02/28
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変見自在 ロシアとアメリカ、どちらが本当の悪か(新潮文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    黒海の要衝クリミアがロシアに併合された。米国はここぞとばかりにロシアを盗っ人呼ばわり。だがテキサスやハワイを暴力で強奪し、各地で略奪強姦を繰り返す世界一のワル・米国に比べれば、“帝国”なんぞまだまだか―。邦人虐殺写真を731部隊の仕業とでっち上げる中国。ベトナム人大殺戮は知らん顔の韓国軍。ウソが蔓延る世の真実を明かす人気コラム。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 世間は今日もウソばかり(「水に落ちた犬を叩く」ルーツは米国だった;ウソつきは大新聞だけとは限らない ほか)
    第2章 米国人はどこまで下劣か(権力者が絶対に手を出してはいけないモノ;米兵御用達「国別女性対処法」 ほか)
    第3章 新聞では正しいことを学べない(マッカーサー映画は真っ赤なウソだらけ;新聞が民主主義より大切にするもの ほか)
    第4章 米国が支那に近づくワケ(米紙の日本叩きには必ずウラがある;環境適応力は日本人が一番 ほか)
    第5章 日本人は世界一(放射線危険値の根拠がハエの実験とは;日本映画をダメにした本当の「敵」 ほか)
  • 内容紹介

    黒海の要衝クリミアがロシアに併合された。米国はここぞとばかりにロシアを盗っ人呼ばわり。だがテキサスやハワイを暴力で強奪し、各地で略奪強姦を繰り返す世界一のワル・米国に比べれば、“帝国”なんぞまだまだか──。邦人虐殺写真を731部隊の仕業とでっち上げる中国。ベトナム人大殺戮は知らん顔の韓国軍。ウソが蔓延る世の真実を明かす人気コラム。『プーチンよ、悪は米国に学べ』改題。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    髙山 正之(タカヤマ マサユキ)
    1942(昭和17)年生れ。ジャーナリスト。’65年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。’98(平成10)年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当。2001年から’07年3月まで帝京大学教授。「週刊新潮」に連載中の「変見自在」は名物辛口コラムとして高い人気を集めている

変見自在 ロシアとアメリカ、どちらが本当の悪か(新潮文庫) の商品スペック

発行年月日 2019/03/01
ISBN-10 4101345996
ISBN-13 9784101345994
ページ数 230ページ
16cm
11cm
書籍形式 随筆
判型 文庫
NDCコード 304
Cコード 0195
対象 一般
発行形態 文庫
内容 日本文学評論・随筆
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分類 文庫
成年向け書籍マーク G
書店分類コード U704
書籍ジャンル 文庫
再販商品 再販
書籍販売条件 委託
言語 日本語
厚さ 1cm
重量 127g
出版社名 新潮社
著者名 髙山 正之
その他 『プーチンよ、悪は米国に学べ』改題書

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