いまこそ、希望を(光文社古典新訳文庫) [文庫]
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いまこそ、希望を(光文社古典新訳文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2019/02/08
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いまこそ、希望を(光文社古典新訳文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1980年、サルトルの死と時を同じくして「朝日ジャーナル」に掲載され大反響を呼んだ対談の新訳。対談相手のレヴィは、鋭い批判でサルトル最晩年の思想に立ち向かう。生涯にわたる文学、哲学、政治行動などをふりかえりつつ、サルトルは率直に、あたたかく、誠実に、自らの全軌跡を語る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    サルトル,ジャン=ポール(サルトル,ジャンポール/Sartre,Jean-Paul)
    1905‐1980。フランスの作家・哲学者。パリ生まれ。1938年に小説『嘔吐』で作家として注目を浴びる。’45年、メルロー=ポンティ、生涯の伴侶ボーヴォワールらと創刊した雑誌「レ・タン・モデルヌ」で「アンガージュマン」(政治参加)宣言を行う。その後、サルトルの実存主義は世界的に大きな影響を与えた。’64年、ノーベル文学賞に選出されたが受賞を拒否・辞退

    レヴィ,ベニイ(レヴィ,ベニイ/Levy,Benny)
    1945‐2003。フランスの哲学者。ピエール・ヴィクトールの名で、毛派のプロレタリア左派指導者として活動。1974年からサルトルの秘書を務めた

    海老坂 武(エビサカ タケシ)
    1934年東京生まれ。東京大学大学院博士課程修了。一橋大学、関西学院大学教授を歴任。フランス文学専攻

いまこそ、希望を(光文社古典新訳文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:ジャン=ポール サルトル(著)/ベニイ レヴィ(著)/海老坂 武(訳)
発行年月日:2019/02/20
ISBN-10:4334753957
ISBN-13:9784334753955
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:207ページ
縦:16cm
その他: 原書名: L'ESPOIR MAINTENANT:Les entretiens de 1980〈Sartre,Jean-Paul;L´evy,Benny〉
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