数学スキャンダル [単行本]
    • 数学スキャンダル [単行本]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
数学スキャンダル [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003098399

数学スキャンダル [単行本]

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:日本評論社
販売開始日: 2019/03/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

数学スキャンダル [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    数学はどのように生まれてきたのか。数学を生みだした数学者達の人間性に着目し、フィクションと歴史的事実を織り交ぜて紹介する。
  • 目次

    第1話 隠蔽された無理数

    第2話 エイダ・バイロン・ラブレスの耽溺

    第3話 暴露されたロピタルの名誉欲

    第4話 一体誰の立体なのか

    第5話 クルト・ゲーデルの被害妄想

    第6話 ニュートンのリンゴ

    第7話 ペテンにかかった数学者

    第8話 キリスト教暴徒がヒュパティア殺害

    第9話 神経衰弱に陥ったカントール

    第10話 狂気のふりをした数学者

    第11話 アラン・チューリング スキャンダル

    第12話 フーリエは自ら墓穴を掘る

    第13話 ガウスの秘密の研究

    第14話 女性数学者 親父どものクラブをぶっつぶす

    第15話 ニュートンは甘いクッキーではなかった

    第16話 数学のノーベル賞はどこに

    第17話 ガロアは仕組まれたのか

    第18話 我眠る、故に我思う

    第19話 微積分の発見者についての争い

    第20話 アインシュタインとマリッチについての真実--すべては相対的である

    第21話 カルダーノ vs タルターリア--悪者は誰だったのか
  • 内容紹介

    数学はどのように生まれてきたのか。数学を生みだした数学者達の人間性に着目し、フィクションと歴史的事実を織り交ぜて紹介する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    熊原 啓作(クマハラ ケイサク)
    1942年、兵庫県に生まれる。1967年、大阪大学大学院博士課程中退。現在、鳥取大学名誉教授・放送大学名誉教授・理学博士(大阪大学)
  • 著者について

    熊原啓作 (クマハラケイサク)
    鳥取大学名誉教授・放送大学名誉教授

数学スキャンダル [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本評論社
著者名:テオニ パパス(著)/熊原 啓作(訳)
発行年月日:2019/03/25
ISBN-10:4535788898
ISBN-13:9784535788893
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:数学
言語:日本語
ページ数:178ページ
縦:19cm
その他: 原書名: MATHEMATICAL SCANDALS〈Pappas,Theoni〉
他の日本評論社の書籍を探す

    日本評論社 数学スキャンダル [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!