二人の親を見送って(中公文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 二人の親を見送って(中公文庫) [文庫]

    • ¥79224 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003101709

二人の親を見送って(中公文庫) [文庫]

価格:¥792(税込)
ゴールドポイント:24 ゴールドポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:中央公論新社
販売開始日: 2019/03/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

二人の親を見送って(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    老いの途上で、親の死は必ず訪れる。介護や看取りの日々を経て、カラダとココロの構えや交友や旅、食事に対する趣も変わる。また、どう見送っても、自分を責める気持ちや後悔を抱えていくのではあるが、親亡き後は、その先の人生に重みと安定を与えるはず。両親を見送った人気エッセイストが、生と死や人と自然のつながりを優しくみつめ直す感動のエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    母の最後の五目ずし
    乾物のおかず
    隅っこの春
    桜は本当に美しいのか
    御船山楽園にて
    後ろ姿で伝えること
    落花の頃に
    セミの脱け殻
    お盆の寺で
    秋の夜長に〔ほか〕
  • 内容紹介

    老いの途上で、親の死は必ず訪れる。介護や看取りの日々を経て、カラダとココロの構えや交友や旅、食事に対する趣も変わる。また、どう見送っても、自分を責める気持ちや後悔を抱えていくのではあるが、親亡き後は、その先の人生に重みと安定を与えるはず。両親を見送った人気エッセイストが、生と死や人と自然のつながりを優しくみつめ直す感動のエッセイ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岸本 葉子(キシモト ヨウコ)
    1961年鎌倉市生まれ。東京大学教養学部卒業。エッセイスト。会社勤務を経て、中国北京に留学。著書多数
  • 著者について

    岸本 葉子 (キシモトヨウコ)
    一九六一年鎌倉市生まれ。東京大学教養学部卒業。エッセイスト。会社勤務を経て、中国北京に留学。著書に『がんから始まる』『がんから5年』『ためない心の整理術―もっとスッキリ暮らしたい』『ひとりの老後は大丈夫?(吉沢久子氏との共著)』(以上文春文庫)、『「そこそこ」でいきましょう』(中公文庫)、『生と死をめぐる断想』『二人の親を見送って』『カフェ、はじめます』『捨てきらなくてもいいじゃない?』『50代からしたくなるコト、なくていいモノ 』(以上中央公論新社)、『買い物の九割は失敗です』(双葉社)、『ちょっと早めの老い支度(正・続・続々)』(オレンジページ)、『ひとり上手』(海竜社)、『週末介護』(晶文社)、『俳句、はじめました』(角川ソフィア文庫)、『俳句、やめられません』(小学館)など多数。

二人の親を見送って(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:岸本 葉子(著)
発行年月日:2019/03/25
ISBN-10:4122067065
ISBN-13:9784122067066
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:235ページ
縦:16cm
他の中央公論新社の書籍を探す

    中央公論新社 二人の親を見送って(中公文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!