1級建築施工管理技士実地試験記述対策・過去問題2019年版 [単行本]

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    • 1級建築施工管理技士実地試験記述対策・過去問題2019年版 [単行本]

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1級建築施工管理技士実地試験記述対策・過去問題2019年版 [単行本]

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出版社:秀和システム
販売開始日: 2019/03/19
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1級建築施工管理技士実地試験記述対策・過去問題2019年版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    工種別の答案112事例を用意。だから経験記述で点が取れる。過去問題を徹底分析して導いた高得点が狙えるテーマを解説!平成30年臨時テストの影響は?過去8年+臨時の問題と解答を掲載。
  • 目次

    PART 1 試験概要と試験対策のポイント
    1 受験ガイダンス
    1-1 受験資格
    1-2 願書受付
    1-3 試験日と合格発表
    1-4 試験地
    1-5 過年度の合格率
    1-6 書類提出および受験に関する問い合わせ先
    2 試験問題の構成
    2-1 年別の実地試験出題構成
    2-2 実地試験出題傾向
    3 分野ごとの問題形式の特徴
    3-1 経験記述(問題1)記述式問題
    3-2 仮設・安全(問題2)記述式問題
    3-3 躯体・仕上げ(問題3・4)記述式問題
    3-4 躯体・仕上げ(問題3・4)語句修正問題
    3-5 施工管理(問題5)バーチャートまたはネットワーク判読問題
    3-6 法規(問題6)穴埋め問題
    「1級土木施工管理技術検定試験」の最新情報を入手する

    PART 2 施工経験記述
    1 施工経験記述問題例
    2 工事の選び方と過去問題の特徴
    2-1 経験記述事例工事の選び方
    2-2 認められないまたは選ばないほうがよい工事
    2-2-1 鉄塔・広告塔・タンク等の建設工事は認められない
    2-2-2 駅関連の施設を事例に取り上げるときは要注意
    2-2-3 建築物の解体だけの工事はできるだけ避けたほうがよい
    2-2-4 仮設だけを請け負った工事はできるだけ避けたほうがよい
    工事規模についての注意
    2-3 過去問題の内容
    3 〔工事概要〕 の書き方
    3-1 〔 工事概要〕に関しての注意
    3-2 工事名
    3-2-1 固有名詞が含まれていること
    3-2-2 建築工事であること
    3-2-3 工事名の事例
    3-3 工事場所
    3-4 工事の内容
    3-4-1 新築工事、増築工事
    3-4-2 改修工事
    3-4-3工事の内容の良い例、悪い例
    3-5 工期
    3-6 あなたの立場
    3-7 具体的業務内容
    4 実施内容等を記述する準備
    4-1 指定テーマごとに対策事例を用意しておく
    5 テーマが「品質管理」の場合
    5-1 「品質管理」の考え方
    5-2 「品質目標」と「品質管理項目」の事例
    5-3 過去の「品質管理」の問題への対処(問題1-1対応)
    5-3-1 平成28年度の出題に対する解答例
    5-3-2 平成26年度の出題に対する解答例
    5-3-3 平成20年度の出題に対する解答例
    5-3-4 平成18年度の出題に対する解答例
    5-3-5 平成16年度の出題に対する解答例
    5-4 過去の「品質管理」の問題への対処(問題1-2対応)
    5-4-1 平成28年度の出題に対する解答例
    5-4-2 平成26年度の出題に対する解答例
    5-4-3 平成23年度の出題に対する解答例
    5-4-4 平成20年度の出題に対する解答例
    5-4-5 平成18年度の出題に対する解答例
    5-4-6 平成16年度の出題に対する解答例
    6 テーマが「施工の合理化」の場合
    6-1 「施工の合理化」の考え方
    6-2 「施工の合理化」のキーワード
    6-2-1 プレハブ化
    6-2-2 プレキャスト化
    6-2-3 先組み
    6-2-4 ユニット化
    6-2-5 併行作業
    6-2-6 同業社施工
    6-2-7 一括発注
    6-2-8 JIT(ジャストインタイム)納入
    6-2-9 材料変更
    6-2-10 工法変更
    6-3 過去の「施工の合理化」の問題への対処(問題1-1対応)
    6-3-1 解答例
    6-3-2 平成30年度(臨時)の出題に対する解答例
    6-4 過去の「施工の合理化」の問題への対処(問題1-2対応)
    6-4-1 平成29年度の出題に対する解答例
    6-4-2 平成25年度の出題に対する解答例
    6-4-3 平成22年度の出題に対する解答例
    6-4-4 平成19年度の出題に対する解答例
    7 テーマが「建設副産物対策」の場合
    7-1 「建設副産物対策」の考え方
    7-2 「建設副産物対策」の種類
    7-2-1 発生抑制(リデュース)
    7-2-2 再使用(リユース)
    7-2-3 再生利用(リサイクル)
    7-2-4 熱回収
    7-2-5 適正処分
    7-3 過去の「建設副産物対策」の問題への対処(問題1-1対応)
    7-3-1 解答例
    7-3-2 平成30年度の出題に対する解答例
    7-4 「建設廃棄物の適正処理」問題への対処(問題1-2対応)
    7-5 「地球環境保全のための取り組み」問題への対処(問題1-2対応)
    7-5-1 地球温暖化
    7-5-2 熱帯雨林の減少
    7-5-3 資源の枯渇
    7-5-4 大気汚染
    7-5-5 水質汚染
    7-5-6 土壌汚染
    7-5-7 地盤沈下
    その他のテーマ の場合
    7-5-7-1 労働生産性の向上
    7-5-7-2 安全管理

    PART 3 学科記述解説
    1 仮設・安全
    1-1 過年度の出題項目
    1-2 問題文に関する注意事項
    1-2-1 作業内容記述
    1-2-2 除外項目
    1-2-3 重複記述
    1-2-4 理由記述
    1-3 仮設工事計画の留意点
    1-3-1 山留め支保工施工計画上の留意点
    1-3-2 乗入れ構台施工計画上の留意点
    1-3-3 荷受け構台施工計画上の留意点
    1-3-4 (鋼製)仮囲い施工計画上の留意点
    1-3-5 車両出入口(ゲート)施工計画上の留意点
    1-3-6 (場内)仮設道路施工計画上の留意点
    1-3-7 仮設事務所施工計画上の留意点
    1-3-8 揚重機施工計画上の留意点
    1-3-9 仮設電気設備
    1-3-1 外部足場
    1-3-11 つり足場
    1-3-12 仮設ゴンドラ
    1-3-13 排水処理設備
    1-4 安全管理の留意点
    1-4-1 墜落災害防止対策
    1-4-2 飛来落下災害防止対策
    1-4-3 重機関連・車両系建設機械災害防止対策
    1-4-4 崩壊・倒壊災害防止対策
    1-4-5 第三者災害防止対策
    1-4-6 外部足場の点検事項
    1-4-7 移動式足場(ローリングタワー)の点検事項
    1-4-8 交流アーク溶接機の点検事項
    1-4-9 移動式クレーンの点検事項
    1-4-10 機械・設備使用上の安全留意事項
    過去問題 平成25年度 問題2
    2 躯体施工
    2-1 地盤調査
    2-1-1 種類と調査事項
    2-2 仮設工事
    2-2-1 仮設通路
    2-2-2 仮設足場
    2-2-3 登り桟橋
    2-2-4 乗入れ構台
    2-2-5 脚立足場
    2-3 土工事
    2-3-1 根切り
    2-3-1-1 ヒービング
    2-3-1-2 ボイリング
    2-3-1-3 盤ぶくれ
    2-3-2 山留め
    2-3-2-1 山留め壁
    2-3-2-2 山留め支保工
    過去問題 平成17年度 問題3-1
    2-3-3 地下水処理
    2-3-4 床付けと埋め戻し
    2-4 地業工事
    2-4-1 既製コンクリート杭
    2-4-1-1 プレボーリング工法(セメントミルク工法)
    2-4-1-2 中堀工法
    2-4-1-3 回転圧入工法
    2-4-2 鋼杭
    2-4-3 場所打ちコンクリート杭
    過去問題 平成21年度 問題3-1
    2-4-3-1 アースドリル工法
    過去問題 平成25年度 問題3-1
    2-4-3-2 リバース工法
    2-4-3-3 オールケーシング工法
    2-5 鉄筋コンクリート工事
    2-5-1 鉄筋工事
    2-5-1-1 材料
    2-5-1-2 加工
    2-5-1-3 組立
    過去問題|平成25年度 問題3-2
    2-5-1-4 ガス圧接
    2-5-2| コンクリート工事
    2-5-2-1 コンクリートの品質
    2-5-2-2 コンクリートの調合
    2-5-2-3 コンクリートの打設
    2-5-2-4 コンクリートの打継ぎ
    過去問題|平成23年度 問題3-3
    2-5-2-5 コンクリートの養生
    過去問題|平成19年度 問題3-3
    2-5-2-6 コンクリートの試験
    2-5-3 型枠工事
    2-5-3-1 型枠の組立て
    2-5-3-2 型枠の設計
    2-5-3-3 型枠の存置期間
    2-5-3-4 型枠の種類
    2-6 鉄骨工事
    2-6-1 工作
    2-6-2 建方
    過去問題|平成25年度 問題3-4
    4 施工管理
    4-1 工程管理
    4-1-1 バーチャート工程表
    4-1-2 ネットワーク工程表
    4-2 地下階の施工手順
    4-3 バーチャートのポイント
    4-3-1 仮設工事
    4-3-2 杭工事
    4-3-3 土工事・山留め工事
    4-3-4 鉄骨工事
    4-3-5 コンクリート工事(地階がない場合)
    4-3-6 防水工事
    4-3-7 建具工事
    4-3-8 外装工事
    4-3-9 タイル工事
    4-3-10 内装工事
    4-3-11 外構工事
    4-3-12 エレベーター工事
    4-4 ネットワークのポイント
    過去問題|平成30年度 問題5
    過去問題|平成29年度 問題5
    5 法規
    5-1 建設業法
    5-1-1 法令条文
    過去問題|平成26年度 問題6-1
    5-1-2 建設業の許可
    5-1-3 建設業の許可申請
    5-1-4 建設工事の請負契約書に記すべき事項
    5-1-5 施工体制台帳に記すべき事項
    5-1-6 監理技術者・主任技術者の設置要件
    5-1-7 建設現場ごとに設置する標識の掲示事項
    過去問題|平成24年度 問題6-1
    5-2 労働安全衛生法
    5-2-1 法令条文
    5-2-2 安全衛生管理体制
    5-2-2-1 個々の事業場単位の安全衛生管理組織
    5-2-2-2 下請け混在現場における安全衛生管理組織
    5-2-2-3 統括安全衛生責任者の責務
    5-2-2-4 作業主任者の名称と作業内容
    過去問題|平成26年度 問題6-3
    5-3 建築基準法施行令
    5-3-1 法令条文
    過去問題|平成26年度 問題6-2
    5-4 騒音防止法・振動防止法
    5-4-1 地域の指定
    5-4-2 特定建設作業
    5-4-3 届出
    5-5 廃棄物の処理および清掃に関する法律(廃棄物処理法)
    5-5-1 目的
    5-5-2 廃棄物の種類
    5-5-3 事業者の責務
    5-6 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)
    5-6-1 目的
    5-6-2 定義
    5-6-3 建設業を営む者の責務
    過去問題|平成23年度 問題6

    PART 4 過去問題と解答
    1 平成30年度の問題と解答
    2 平成30年度(臨時)の問題と解答
    3 平成29年度の問題と解答
    4 平成28年度の問題と解答
    5 平成27年度の問題と解答
    6 平成26年度の問題と解答
    7 平成25年度の問題と解答
    8 平成24年度の問題と解答
    9 平成23年度の問題と解答
  • 出版社からのコメント

    1級建築施工管理技士実地試験を高得点で突破するための経験記述の書き方を徹底的に解説に過去門がプラス!
  • 内容紹介

    経験記述で高得点を手に入れる要点を建築物や工事規模に合わせて解説しているので、多くの受験者にベストの記述方法が見付かる。さらに、過去問題をプラスした1冊で2通りの使い方ができる。お手ごろな合格指南本です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小山 和則(コヤマ カズノリ)
    1954年千葉県生まれ。1977年早稲田大学理工学部建築学科卒業。清水建設(株)を経て、1989年建築設計事務所「スペース景」を設立。現在、1級建築士。長年、建築の1・2級施工管理技士試験受検対策セミナー講師を務める

    清水 一都(シミズ カズト)
    1948年大阪府生まれ。1972年京都大学工学部交通土木工学科卒業。1974年京都大学大学院工学研究科(交通土木工学専攻)修了。清水建設(株)、(財)エンジニアリング振興協会を経て、2007年ITTO経営コンサルタントを設立。現在、1級建築士、1級土木施工管理技士、中小企業診断士、技術士(農業)。長年、土木・建築・管工事の1級・2級施工管理技士試験受検対策セミナー講師を務める。また、建設業を主体として中小企業の再生支援に携わり、事業DD、経営改善計画指導を多数行う
  • 著者について

    小山 和則 (コヤマ カズノリ)
    早稲田大学理工学部建築学科卒業
    清水建設株式会社を経て1989年に建築設計事務所「スペース景」を設立。
    1級建築士。長年、建築の1・2級施工管理技士試験受験対策セミナー講師を努める。

    清水  一都 (シミズ カズト)
    京都大学工学部交通土木工学科卒業
    京都大学大学院工学研究科(交通土木工学専攻)修了
    清水建設株式会社、(財)エンジニアリング振興協会を経て、2007年にITTO経営コンサルタントを設立。

1級建築施工管理技士実地試験記述対策・過去問題2019年版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:秀和システム
著者名:小山 和則(著)/清水 一都(著)
発行年月日:2019/03/21
ISBN-10:4798057355
ISBN-13:9784798057354
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:建築
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:26cm
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