人食い龍と聖女の降臨―骸龍興亡記(ドラグレイス・サーガ)(電撃文庫) [文庫]
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人食い龍と聖女の降臨―骸龍興亡記(ドラグレイス・サーガ)(電撃文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2019/03/09
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人食い龍と聖女の降臨―骸龍興亡記(ドラグレイス・サーガ)(電撃文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    かつて世界に蔓延った龍。彼らはやがて滅び、人の時代が来た。人は龍の骸を巨大な鎧とし、戦争をした。龍骸甲…ドラグレイスギアとも呼ばれ、幾千の兵にも勝るその兵器を「鎧う」ことは、騎士の誉れであった。―だが、人々は知らなかった。龍たちは骸と化してなお、恐るべき野望を抱いていたのだ。突如として現れた謎の黒い龍と、人の王の崩御。世界はかつてない混乱の渦中に堕ちる。龍の“声”を感じる力を持った若き騎士・リセル。龍の獰猛な意志が、人の権力者たちの闘争が、平穏だった彼の日々を今、食らい尽くそうとしていた―。龍と人の陰謀うごめく、王道ファンタジー戦記、登場!
  • 出版社からのコメント

    血と宿命と龍に翻弄される若き英雄を描く、胸アツの王道ファンタジー戦記!
  • 内容紹介

     かつて世界に蔓延った龍。彼らはやがて滅び、人の時代が来た。人は龍の骸を巨大な鎧とし、戦争をした。龍骸甲……ドラグレイスギアとも呼ばれ、幾千の兵にも勝るその兵器を「鎧う」ことは、騎士の誉れであった。
     ――だが、人々は知らなかった。龍たちは骸と化してなお、恐るべき野望を抱いていたのだ。突如として現れた謎の黒い龍と、人の王の崩御。世界はかつてない混乱の渦中に堕ちる。
     龍の“声”を感じる力を持った若き騎士・リセル。龍の獰猛な意志が、人の権力者たちの闘争が、平穏だった彼の日々を今、食らい尽くそうとしていた――。
     龍と人の陰謀うごめく、王道ファンタジー戦記、登場!

    図書館選書
    かつて世界を支配した龍。彼らが滅びたあと、人は龍の骸を巨大な鎧とし、戦をした。だが龍たちは待っていた。人々が殺し合い、数を減らす日を。龍の声を聞く力を持つ戦士リセルを描く、重厚なる戦記ファンタジー。
  • 著者について

    安彦 薫 (アビコ カオル)
    「機械じかけの竜」シリーズ(電撃文庫)、「鉄バカ日記」「シバキヨ!」(メディアワークス文庫)などを刊行。

    クレタ
    ソーシャルゲーム、アーケードTCG、ライトノベルの挿絵など幅広く活躍するイラストレーター。代表作に「竜は神代の導標となるか」(電撃文庫)など

人食い龍と聖女の降臨―骸龍興亡記(ドラグレイス・サーガ)(電撃文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:安彦 薫(著)
発行年月日:2019/03/09
ISBN-10:4049120941
ISBN-13:9784049120943
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:321ページ
縦:15cm
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