韓国でも日本人は立派だった-証言と史料が示す朝鮮統治の偉業 [単行本]

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韓国でも日本人は立派だった-証言と史料が示す朝鮮統治の偉業 [単行本]

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出版社:産経新聞出版
販売開始日: 2019/03/02
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韓国でも日本人は立派だった-証言と史料が示す朝鮮統治の偉業 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    予算も組めないほど破綻状態だった朝鮮の財政を立て直すために、それまでの借金を棒引きしただけではなく、毎年、日本の一般会計から多額の資金を投入して支え続けた。貧しかった朝鮮の民衆のことを考えて、内地(日本)よりも税率を低くし、朝鮮の高利貸に搾取され続けた農民のために、低利融資を行う金融組合をつくった。そのせいで「朝鮮会計」は、終戦まで、公も私も日本側の“持ち出し”であった。これのどこが「搾取」なのだろう。他民族の統治において、日本ほどフェアに一生懸命にがんばった国はない。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日本の偉業
    第2章 海峡を越えた近代化
    第3章 日本人の善意
    第4章 フェアだった内鮮一体
    第5章 日本は加害者ではない
    第6章 北朝鮮の罪とウソ
    終章 力道山とアリラン
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    喜多 由浩(キタ ヨシヒロ)
    昭和35(1960)年、大阪府出身。立命館大学卒。59年産経新聞社に入り、社会部次長、月刊『正論』編集部次長などを経て、現在文化部編集委員

韓国でも日本人は立派だった-証言と史料が示す朝鮮統治の偉業 の商品スペック

商品仕様
出版社名:産経新聞出版
著者名:喜多 由浩(著)
発行年月日:2019/03/05
ISBN-10:4819113593
ISBN-13:9784819113595
判型:B6
発売社名:日本工業新聞社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:279ページ
縦:19cm
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