夜が暗いとはかぎらない(一般書<237>) [単行本]

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    • 夜が暗いとはかぎらない(一般書<237>) [単行本]

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夜が暗いとはかぎらない(一般書<237>) [単行本]

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出版社:ポプラ社
販売開始日: 2019/04/12
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夜が暗いとはかぎらない(一般書<237>) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大阪市近郊にある暁町。閉店が決まった「あかつきマーケット」のマスコット・あかつきが突然失踪した。かと思いきや、町のあちこちに出没し、人助けをしているという。いったいなぜ―?さまざまな葛藤を抱えながら今日も頑張る人たちに寄りそう、心にやさしい明かりをともす13の物語。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    1 朝が明るいとはかぎらない(リヴァプール、夜明けまえ;蝶を放つ;けむり;赤い魚逃げた;声の色;ひなぎく;消滅した王国;はこぶね);2 昼の月(グラニュー糖はきらきらひかる;青いハワイ;バビルサの船出;生きる私たちのためのスープ);3 夜が暗いとはかぎらない
  • 出版社からのコメント

    人助けをする不思議なマスコットが、町の人たちを変えていく――『大人は泣かないと思っていた』で話題沸騰の著者が贈る感動作!
  • 内容紹介

    奇跡が起きなくても、人生は続いていくから。
    『大人は泣かないと思っていた』で話題沸騰の著者が贈る感動作!

    大阪市近郊にある暁町。閉店が決まった「あかつきマーケット」のマスコット・あかつきんが突然失踪した。かと思いきや、町のあちこちに出没し、人助けをしているという。いったいなぜ――? さまざまな葛藤を抱えながら今日も頑張る人たちに寄りそう、心にやさしい明かりをともす13の物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    寺地 はるな(テラチ ハルナ)
    1977年、佐賀県生まれ。第4回ポプラ社小説新人賞を受賞した『ビオレタ』でデビュー

夜が暗いとはかぎらない(一般書<237>) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ポプラ社
著者名:寺地 はるな(著)
発行年月日:2019/04/19
ISBN-10:4591162745
ISBN-13:9784591162743
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:316ページ
縦:19cm
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