蟻の菜園―アントガーデン(角川文庫) [文庫]
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蟻の菜園―アントガーデン(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2019/06/14
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蟻の菜園―アントガーデン(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    結婚詐欺容疑で介護士の円藤冬香が逮捕された。婚活サイトで彼女と知り合った複数の男性が相次いで死亡していたのだ。しかし冬香は容疑を否認。アリバイも完璧だった。美貌の冬香の身にいったい何があったのか。関心を抱いたフリーライターの今林由美が冬香の過去を追い北陸に向かうと、30年前に起きたある未成年事件にたどり着く。由美は、父親を刺した少女と冬香との関連を疑うが、証拠がなく暗礁に乗り上げてしまう…。
  • 出版社からのコメント

    『孤狼の血』『盤上の向日葵』著者が放つ、社会派ミステリ!
  • 内容紹介

    結婚詐欺容疑で介護士の冬香が逮捕された。婚活サイトで知り合った複数の男性が亡くなっていたのだ。美貌の冬香に関心を抱いたライターの由美が事件を追うと、冬香の意外な過去と素顔が明らかになり……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柚月 裕子(ユズキ ユウコ)
    1968年、岩手県出身。2008年「臨床真理」で第7回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞しデビュー。13年『検事の本懐』で第15回大藪春彦賞、16年『孤狼の血』で第69回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)を受賞。18年『盤上の向日葵』で「2018年本屋大賞」2位
  • 著者について

    柚月裕子 (ユヅキユウコ)
    1968年、岩手県生まれ。2008年、『臨床真理』で『このミステリーがすごい!』大賞を受賞し、デビュー。13年『検事の本懐』で第15回大藪春彦賞を受賞。16年『孤狼の血』で第69回日本推理作家協会賞を受賞。丁寧な筆致で人間の機微を描きだす、今もっとも注目されるミステリ作家の一人。他の著書に『最後の証人』『検事の死命』『蟻の菜園‐アントガーデン‐』『パレートの誤算』『朽ちないサクラ』『ウツボカズラの甘い息』『あしたの君へ』『慈雨』『合理的にあり得ない 上水流涼子の解明』などがある。

蟻の菜園―アントガーデン(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:柚月 裕子(著)
発行年月日:2019/06/25
ISBN-10:4041066611
ISBN-13:9784041066614
判型:新書
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:408ページ
縦:15cm
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