人と建物がひらく街の記憶―山形県鶴岡市を訪ねて〈2〉 [単行本]

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人と建物がひらく街の記憶―山形県鶴岡市を訪ねて〈2〉 [単行本]

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出版社:弘前大学出版会
販売開始日: 2019/03/28
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人と建物がひらく街の記憶―山形県鶴岡市を訪ねて〈2〉 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    鶴岡の歴史と文化を語る料亭―新茶屋
    地元に根差した日本酒と残し続けたい生活の場所―鯉川酒造(株)鶴岡支店
    それぞれの思いが息を吹き込んだ、銀座通りのランドマーク―旧小池薬局恵比寿屋本店
    銀座通りの文化の拠点―三井家蔵座敷
    流行と歴史を感じて―GINYO 827
    人と文化が集まり、次世代へ―阿部久書店
    技術と文化を味わえる街のなかに―かしの木農園(旧新穂醤油店)と鶴岡山王商店街
    映画と歴史を映し出す―鶴岡まちなかキネマ
    人びとの集いの場、若い夢を育てる空間に―ワタトミ
    鶴岡と江戸川をつなぐ交流の館―山王町江鶴亭
    写真でとらえた鶴岡―寛明堂
    庄内藩士の開拓精神と絹文化を今に伝える―松ヶ岡開墾場
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    〓瀬 雅弘(タカセ マサヒロ)
    弘前大学教育学部教授。1973年東京都生まれ。専門は地域社会学・オーラルヒストリー。主な著書に『山田野―陸軍演習場・演習廠舎と跡地の100年』(編著、弘前大学出版会、2014年、第6回弘前大学出版会賞受賞)などがある

人と建物がひらく街の記憶―山形県鶴岡市を訪ねて〈2〉 の商品スペック

商品仕様
出版社名:弘前大学出版会 ※出版地:弘前
著者名:〓瀬 雅弘(編著)
発行年月日:2019/03/28
ISBN-10:4907192711
ISBN-13:9784907192716
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:181ページ
縦:21cm
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