福祉社会学研究〈16〉 [全集叢書]
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福祉社会学研究〈16〉 [全集叢書]

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出版社:学文社
販売開始日: 2019/06/03
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福祉社会学研究〈16〉 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    特集1 「市民」の境界と福祉―「非‐市民」と「部分的市民」から考える(シティズンシップと福祉の領域を切り開く―特集によせて;外国人の「シティズンシップ」―行政運用と社会運動の間に生まれる市民権;部落の不可視化と製作過程―デニズン化とシティズンシップ;「障害者」と/のシティズンシップ―排除と周辺化の構造とメカニズム)
    特集2 市民福祉の制度化(市民福祉の制度化を振り返る;「福祉」領域における市民の活動の制度化と再生;地域包括ケアシステムにおける住民主体・互助としての生活支援―政策理念と基盤整備の現実;生活困窮者支援における「市民福祉」の制度化をめぐる一考察)
    自由論文(貧困母子世帯における生活保護の受給の規定要因―なぜ貧困なのに生活保護を受給しないのか;社会的孤立に対する子ども期の不利の影響―「不利の累積仮説」の検証)
    書評(桜井啓太『“自立支援”の社会保障を問う―生活保護・最低賃金・ワーキングプア』;大和礼子『オトナ親子の同居・近居・援助―夫婦の個人化と性別分業の間』;杉浦真一郎『介護行財政の地理学―ポスト成長社会における市町村連携の可能性』;野辺陽子『養子縁組の社会学―“日本人”にとって“血縁”とはなにか』;山本馨『地域福祉実践の社会理論―贈与論・認識論・規模論の統合的理解』;澁谷智子『ヤングケアラー―介護を担う子ども・若者の現実』)
  • 内容紹介

    【特集Ⅰ】「市民」の境界と福祉-「非-市民」と「部分的市民から考える」

    【特集Ⅱ】市民福祉の制度化

    【自由論文】

    図書館選書
    特集Ⅰ「市民」の境界と福祉-「非-市民」と「部分的市民から考える」
    特集Ⅱ市民福祉の制度化

福祉社会学研究〈16〉 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学文社
著者名:福祉社会学研究編集委員会(編)
発行年月日:2019/05/31
ISBN-10:4762029106
ISBN-13:9784762029103
ISSNコード:13493337
判型:A5
発売社名:学文社
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:242ページ
縦:21cm
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