中国大自滅―世界から排除される「ウソと略奪」の中華帝国の末路 [単行本]

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中国大自滅―世界から排除される「ウソと略奪」の中華帝国の末路 [単行本]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2019/05/30
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中国大自滅―世界から排除される「ウソと略奪」の中華帝国の末路 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    米中全面対決で地獄に落ちる習近平。中国の瓦解はどこまでいくか。「一帯一路」も「中国製造2025」も破綻、世界は新局面へ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 自滅へと突き進む中国(米中貿易戦争の本質
    開発独裁型の中国経済はもう限界 ほか)
    第2章 崖っぷちに追い込まれた習近平(中国国内での言論弾圧の実態
    AIと結びついた人民監視が横行 ほか)
    第3章 米中朝韓で繰り広げられる暗闘(ヨーロッパ分断を狙う「一帯一路」
    ヨーロッパの混乱につけ込む中国 ほか)
    第4章 日本人には理解不能な中華の価値観(米中貿易戦争は文明の衝突である
    コンプレックスから生まれた中華思想 ほか)
    第5章 日米はいかにして中国を潰すか(今、台湾が危ない
    台湾同胞に告げる書 ほか)
  • 出版社からのコメント

    「中国製造2025」で完全にアメリカを敵に回した中国は、世界から排除されて自滅していく! 中国瓦解のシナリオを完全分析。
  • 内容紹介

    米中は全面対決へ!

    米国企業が見捨てたファーウェイはどうなる!?

    「一帯一路」「中国製造2025」の現状は!?

    中国の政治・経済に知悉する2人が、中国軍事からAI技術までの最新実態を明かし、今後の中国の行方を完全予測。

    建国70年を迎えた中国に何が起こるのか!!

    トランプ政権の追加関税を引き金に、報復合戦を繰り返す米中。さらにはアメリカはGoogleがファーウェイのスマホへのアプリ提供を停止するなど、米中は全面対決へと突入。

    本書は中国を知悉する2人が、米中貿易戦争の混乱によって「一帯一路」も「中国製造2025」も破綻寸前の実態を暴くと同時に、窮地に陥った習近平による日本接近と台湾併合の狙いを解説。

    姥捨て山現象など、中国で起きている経済、政治、権力闘争、社会の「異変」から、米朝関係の変化、破綻寸前の韓国外構など世界情勢の行方を徹底的に分析!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    渡邉 哲也(ワタナベ テツヤ)
    作家・経済評論家。1969年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営などに携わる。大手掲示板での欧米経済、韓国経済などの評論が話題となり、2009年、『本当にヤバイ!欧州経済』(彩図社)を出版、欧州危機を警告し大反響を呼んだ。内外の経済・政治情勢のリサーチや分析に定評があり、さまざまな政策立案の支援から、雑誌の企画・監修まで幅広く活動を行っている

    福島 香織(フクシマ カオリ)
    ジャーナリスト。1967年、奈良県生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社大阪本社に入社。1998年上海・復旦大学に語学留学。2001年に香港支局長、2002~2008年まで中国総局特派員として北京に駐在。2009年よりフリージャーナリストとして活動。主に中国、中華圏の政治、経済から社会、文化まで幅広く、多角的な取材を通じて“近くて遠い隣の大国”の姿を精力的に伝えている
  • 著者について

    渡邉哲也 (ワタナベテツヤ)
    作家・経済評論家。1969年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営などに携わる。大手掲示板での欧米経済、韓国経済などの評論が話題となり、2009年、『本当にヤバイ!欧州経済』(彩図社)を出版、欧州危機を警告し大反響を呼んだ。内外の経済・政治情勢のリサーチや分析に定評があり、さまざまな政策立案の支援から、雑誌の企画・監修まで幅広く活動を行っている。『これからすごいことになる日本経済』『パナマ文書』『決裂する世界で始まる金融制裁戦争』(以上、徳間書店)などベストセラー多数。その他、『これからヤバイ 米中貿易戦争』(徳間書店)、『あと5年で銀行は半分以下になる』(PHP研究所)、『GAFA VS. 中国』(ビジネス社)など話題作を次々と世に送り出している。

    福島香織 (フクシマカオリ)
    1967年、奈良県生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社大阪本社に入社。1998年上海・復旦大学に語学留学。2001年に香港支局長、2002年~2008年まで中国総局特派員として北京に駐在。2009年退社後、フリー記者として活動。政治、経済から社会、文化まで幅広く、多角的な取材に定評がある。日経ビジネスオンラインで「中国新聞趣聞~チャイナ・ゴシップス」を連載。TBSラジオ「荒川強啓 デイ・キャッチ!」(水曜日)にも出演。著書に、『潜入ルポ 中国の女』(文藝春秋)、『中国「反日デモ」の深層』(扶桑社)、『本当は日本が大好きな中国人』(朝日新聞出版)、『赤い帝国・中国が滅びる日』(KKベストセラーズ)ほか。共著に、『アメリカと中国が世界をぶっ壊す』(徳間書店)など多数。

中国大自滅―世界から排除される「ウソと略奪」の中華帝国の末路 の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:渡邉 哲也(著)/福島 香織(著)
発行年月日:2019/05/31
ISBN-10:4198648530
ISBN-13:9784198648534
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:261ページ
縦:19cm
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