教養としてのマンガ(扶桑社新書) [新書]

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教養としてのマンガ(扶桑社新書) [新書]

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出版社:育鵬社
販売開始日: 2019/07/02
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教養としてのマンガ(扶桑社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『ONE PIECE』で熊本震災復興。有害コミック問題と表現の自由。「まんだらけ」との闘い。『ゲゲゲの鬼太郎』を生んだ日本の妖怪文化。“伝説のマンガ専門古書店”キララ文庫元店主で文化庁マンガアーカイブ事業にも携わるマンガ評論界のレジェンドが語る!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 熊本地震で発揮された「マンガの力」
    第1章 ゴミと宝は紙一重―ビンテージマンガの世界
    第2章 おじいさんのマンガ道
    第3章 古本屋店主から見たマンガの歴史
    第4章 マンガで地域おこしができる!
    第5章 マンガの未来は日本の未来
  • 内容紹介

    ◎『ONE PIECE』で熊本震災復興
    ◎まんだらけとの闘い
    ◎有害コミック問題と表現の自由
    ◎『ゲゲゲの鬼太郎』を生んだ日本の妖怪文化……

    「伝説のマンガ専門古書店」元店主で
    文化庁マンガアーカイブ事業にも携わる
    マンガ評論界のレジェンドが語る!
    (帯イラスト:うえやまとち)

    【著者プロフィール】
    橋本博(はしもと ひろし)
    NPO法人熊本マンガミュージアムプロジェクト代表、合志マンガミュージアム館長。
    昭和23(1948)年熊本生まれ。熊本大学法学部卒業後、中央大学大学院法学研究科を経て、熊本県庁に入庁。退庁後、西ドイツにて国際機関勤務を経験。その後、大手予備校講師を勤める傍ら、昭和62年絶版マンガ専門店「キララ文庫」を開業(~平成27年)。平成23年「NPO法人熊本マンガミュージアムプロジェクト」を立ち上げ、平成29年には30年以上にわたり収集したマンガを利活用した「合志マンガミュージアム」開館を実現。マンガ『金魚屋古書店』(小学館)の巻末コラム執筆や崇城大学芸術学部マンガ表現コースの非常勤講師も務めるなど、文化遺産としてのマンガの保存・活用や、マンガの力による地方の活性化のため精力的に活動中。本書が初の著書となる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    橋本 博(ハシモト ヒロシ)
    NPO法人熊本マンガミュージアムプロジェクト代表、合志マンガミュージアム館長。昭和23(1948)年熊本生まれ。熊本大学法学部卒業後、中央大学大学院法学研究科を経て、熊本県庁に入庁。退庁後、西ドイツにて国際機関勤務を経験。その後、大手予備校講師を勤める傍ら、昭和62年絶版マンガ専門店「キララ文庫」を開業(~平成27年)。平成23年「NPO法人熊本マンガミュージアムプロジェクト」を立ち上げ、平成29年には30年以上にわたり収集したマンガを利活用した「合志マンガミュージアム」開館を実現。崇城大学芸術学部マンガ表現コースの非常勤講師も務めるなど、文化遺産としてのマンガの保存・活用や、マンガの力による地方の活性化のため精力的に活動中。『教養としてのマンガ』が初の著書となる

教養としてのマンガ(扶桑社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:育鵬社
著者名:橋本 博(著)
発行年月日:2019/07/01
ISBN-10:4594082394
ISBN-13:9784594082390
判型:新書
発売社名:扶桑社
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:249ページ
縦:18cm
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