レギオニス 勝家の決断(中公文庫) [文庫]

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レギオニス 勝家の決断(中公文庫) [文庫]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2019/07/23
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レギオニス 勝家の決断(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北陸の平定を任された柴田勝家は、手取川における上杉謙信との合戦中、ついに羽柴秀吉と袂を分かつ。織田家中で、ともに長く信長を支えてきた林秀貞や佐久間信盛の失脚に伴い、はからずも筆頭家老へと上り詰める勝家。そして、本能寺にて信長死す―。天運に導かれ、時に裏切られし軍団長たちの出世争い、感涙の大団円!
  • 内容紹介

    織田家の軍団長(レガトゥス・レギオニス)で、最後に生き残るのは誰だ?



    加賀の平定を任された柴田勝家は、手取川における上杉謙信との合戦中、ついに羽柴秀吉と袂を分かつ。織田家中で、ともに長く信長を支えてきた林秀貞や佐久間信盛の失脚に伴い、はからずも筆頭家老へと上り詰める勝家。そして、本能寺にて信長死す――。清洲会議を経て、信長の妹・お市を妻とした勝家に、いよいよ、秀吉との決戦の日が近づいていた。



    武将たちの出世争いを描き、働くすべての人が感涙必至の大好評戦国絵巻、ここに完結。「戦国の家は、まるで現代の会社だ!」 [文庫書き下ろし]
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    仁木 英之(ニキ ヒデユキ)
    1973年、大阪生まれ。信州大学人文学部に入学後、北京に留学。二年間を海外で過ごす。2006年、『夕陽の梨 五代英雄伝』で「歴史群像大賞」最優秀賞を、『僕僕先生』で「日本ファンタジーノベル大賞」大賞を受賞しデビュー
  • 著者について

    仁木 英之 (ニキヒデユキ)
    仁木英之

    一九七三年、大阪生まれ。信州大学人文学部に入学後、北京に留学。二年間を海外で過ごす。二〇〇六年、『夕陽の梨 五代英雄伝』で「歴史群像大賞」最優秀賞を、『僕僕先生』で「日本ファンタジーノベル大賞」大賞を受賞しデビュー。累計七〇万部を超える「僕僕先生」シリーズのほか、「千里伝」シリーズ、「くるすの残光」シリーズ、『真田を云て、毛利を云わず 大坂将星伝』など著書多数。

レギオニス 勝家の決断(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:仁木 英之(著)
発行年月日:2019/07/25
ISBN-10:4122067588
ISBN-13:9784122067585
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:278ページ
縦:16cm
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