世界の中心でAIをさけぶ(新潮新書) [新書]

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世界の中心でAIをさけぶ(新潮新書) [新書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2019/07/13
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世界の中心でAIをさけぶ(新潮新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界に新しい宗教が生まれつつある。その名は「シンギュラリティ」。急速に進化する人工知能がやがて人間知を超えたとき、人間存在の意味はどこに見いだせるのか。ビッグデータとアルゴリズム、AIが支配するデジタルテクノロジーの中心地アメリカ西海岸を旅しながら、変わりゆく人々の思考様式、労働と民主主義の価値、国家と企業の未来像を見つめる。ベストセラー作家が深く問う、AI時代の人間の意味論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    シンギュラリティへの道
    世界はどこへ向かうのか
    「労働」から「表現」へ
    民主主義からベーシックインカムへ
    生化学的に定義される幸せとは
    リアルタイム化していく日常
    「いま」と「ここ」での停滞
    「一人」から“ふたり”へ
    世界といかに相対して生きるか
    この先危険、リスクはあなたが負う
    来るべき世界のいかがわしさ
    ゼロサムゲームからメルトダウンへ
    電脳空間のなかで幸せに?
    企業が国家の肩代わりをする
    形なき約束の場所
  • 出版社からのコメント

    神なるAI、データ化されるヒト……ベストセラー作家が深く問う、AI時代の「人間の意味論」。
  • 内容紹介

    AIという神、データ化されるヒト……。急速に進化する人工知能がやがて人間知を超えるとき、世界は、人類はいったいどこへ向かうのか。ベストセラー作家が根底から問う、AI時代の「人間の意味論」。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    片山 恭一(カタヤマ キョウイチ)
    1959(昭和34)年愛媛県生まれ。作家。九州大学農学部卒、同大学院修士課程を経て博士課程中退。86年、「気配」で文學界新人賞。2001年刊行の『世界の中心で、愛をさけぶ』が三百万部を超えるベストセラーとなる。著書多数

世界の中心でAIをさけぶ(新潮新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:片山 恭一(著)
発行年月日:2019/07/20
ISBN-10:4106108216
ISBN-13:9784106108211
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:205ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:155g
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