何が教育をダメにしたのか [単行本]

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    • 何が教育をダメにしたのか [単行本]

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何が教育をダメにしたのか [単行本]

二之湯武史(著・文・その他)佐々木喜一(著・文・その他)出口汪(著・文・その他)
価格:¥1,540(税込)
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出版社:水王舎
販売開始日: 2019/12/13
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何が教育をダメにしたのか [単行本] の 商品概要

  • 目次

    第1章 「ソサエティ5.0」と子どもの教育 
    第2章 「志」が子どもの能力を開花させる
    第3章 「論理の力」で子どもの未来を変える
    第4章 鼎談 何が教育をダメにしたのか?
  • 内容紹介

    現行の教育制度のままでは、このグローバル化が一挙に加速していくこれからの世界で活躍できる人材は育てられません。
    これらの大きな課題について、異なる立場で教育に携わる3人の識者が現行の教育制度にそれぞれの立場から一石を投じる。
    これからの教育はどのようにするべきか、子どもを教える側は何をすべきなのか。教育界にメスを入れ、
    問題提起とその解決策を提示する一冊。
  • 著者について

    出口汪 (デグチヒロシ)
    関西学院大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。
    広島女学院大学客員教授、論理文章能力検定評議員、出版社「水王舎」代表取締役。
    現代文講師として、予備校の大教室が満員となり、
    受験参考書がベストセラーになるほど圧倒的な支持を得ており、著書累計数は1300万部を超える。
    また「論理力」を養成する画期的なプログラム「論理エンジン」を開発、
    多くの学校に採用されている。
    著書に『出口汪の「最強!」の記憶術』『出口のシステム現代文』
    『子どもの頭がグンと良くなる!国語の力』『芥川・太宰に学ぶ 心をつかむ文章講座』(以上、水王舎)、
    『出口汪の新日本語トレーニング』(小学館)、『出口汪の「日本の名作」が面白いほどわかる』(講談社)
    『ビジネスマンのための国語力トレーニング』(日経文庫)、『源氏物語が面白いほどわかる本』(KADOKAWA)、
    『頭がよくなる!大人の論理力ドリル』(フォレスト出版)、『やりなおし高校国語・教科書で論理力・読解力を鍛える』(筑摩書房)など。
    小説に『水月』(講談社)がある。

何が教育をダメにしたのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:水王舎
著者名:二之湯武史(著・文・その他)/佐々木喜一(著・文・その他)/出口汪(著・文・その他)
発行年月日:2019/12/13
ISBN-13:9784864701211
判型:46判
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:172ページ
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