学校資料の未来―地域資料としての保存と活用 [単行本]

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学校資料の未来―地域資料としての保存と活用 [単行本]

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出版社:岩田書院
販売開始日: 2019/06/30
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学校資料の未来―地域資料としての保存と活用 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 学校資料とはなにか(学校組織文書と公文書館―学校アーカイブズの視点から
    学校資料と教員が向き合うこと―勤務校での廃棄・保存・活用を通じて
    学校所蔵資料の特徴と調査の課題)
    第2章 学校資料を守り、受け継ぐ(学校資料をどう伝えるか―横浜市内の活用事例から
    地域博物館と学校資料
    学校資料の保存と活用―その現状と課題
    学校統廃合における資料保存)
    第3章 学校資料で地域の歴史を語る(明治初年小学校創立期の学校史叙述と史料―東京府管下「開学願書」の再検討
    学校資料の利活用とその保存―地域史資料としての学校日誌
    学校史編纂と学校資料―私立成田高等学校の事例
    台湾に残る日本統治時代の学校資料―現代日本の地歴科教員が戦前台湾の国史科教員の足跡を追う)

学校資料の未来―地域資料としての保存と活用 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩田書院
著者名:地方史研究協議会(編)
発行年月日:2019/05
ISBN-10:4866020695
ISBN-13:9784866020693
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:204ページ
縦:21cm
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