神の書-ペルシア神秘主義・自己探求への道(東洋文庫) [文庫]
    • 神の書-ペルシア神秘主義・自己探求への道(東洋文庫) [文庫]

    • ¥4,180126 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003160797

神の書-ペルシア神秘主義・自己探求への道(東洋文庫) [文庫]

価格:¥4,180(税込)
ゴールドポイント:126 ゴールドポイント(3%還元)(¥126相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:平凡社
販売開始日: 2019/08/16
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

神の書-ペルシア神秘主義・自己探求への道(東洋文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ペルシア神秘主義文学を代表するアッタールの傑作。官能、名声、富、権力、超絶知などへの欲望を斥け、真理に至る神秘主義の道程へと導く、乞食から王侯まで多彩な人々の多様な物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    夫が旅に出てしまった高潔な女の物語
    王子に懸想した女の話
    ビザンツで捕らえられたアリーの末裔と学者と女男の話
    ダーウード(ダビデ)の息子スライマーン(ソロモン)―彼らに平安あれ―と恋する蟻の話
    信徒の長アリー―神よ、彼の存在を守りたまえ―と蟻の話
    公正なヌーシールヴァーン王と年老いた農夫の話
    師ジュンディーと犬の話
    トゥースのマアシュークと犬、そして馬に乗った天使の話
    老師アブー・サイードとスーフィーが犬をめぐって議論する話
    アブー・アル・ファズル・ハサンが臨終の時に語った言葉の話〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    ペルシアのイスラーム神秘主義の代表詩人アッタールの書。多様な例話で信仰生活のあるべき姿を諭す。『鳥の言葉』の姉妹編。散文訳。
  • 内容紹介

    ペルシアのイスラーム神秘主義を代表する詩人アッタールの書。さまざまな例話によって、神への愛と信仰のあるべき姿を王が王子たちに諭す。『鳥の言葉』の姉妹編。散文訳。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐々木 あや乃(ササキ アヤノ)
    1966年、平塚市生まれ。2003年、テヘラン大学人文学部博士号取得。現在、東京外国語大学大学院総合国際学研究院准教授。専攻、ペルシア語・ペルシア文学
  • 著者について

    佐々木 あや乃 (ササキ アヤノ)
    東京外国語大学大学院准教授

神の書-ペルシア神秘主義・自己探求への道(東洋文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:アッタール(著)/佐々木 あや乃(訳註)
発行年月日:2019/08/09
ISBN-10:4582808964
ISBN-13:9784582808964
判型:B6
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:549ページ
縦:18cm
横:12cm
他の平凡社の書籍を探す

    平凡社 神の書-ペルシア神秘主義・自己探求への道(東洋文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!