少年ゲリラ兵の告白―陸軍中野学校が作った沖縄秘密部隊(新潮文庫) [文庫]

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少年ゲリラ兵の告白―陸軍中野学校が作った沖縄秘密部隊(新潮文庫) [文庫]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2019/07/26
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少年ゲリラ兵の告白―陸軍中野学校が作った沖縄秘密部隊(新潮文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    太平洋戦争で国内最大の地上戦の舞台となった沖縄。そこに敵を殺し、友の死を目の当たりにした10代の少年達の部隊があった。陸軍の情報機関により沖縄本島北部で組織された約千人の遊撃隊(ゲリラ戦部隊)=「護郷隊」は、どのような環境に置かれ、米兵を相手にいかなる戦闘を強いられたのか。戦後70年を経て、生存者が重い口を開いて語る戦場の悲惨な真実!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 護郷隊と陸軍中野学校(沖縄戦の知られざる本質;護郷隊のルーツを追う ほか)
    第2章 心を壊されて―第一護郷隊の記録(第一護郷隊の戦い;アメリカ軍が恐れた「GOKYO TAI」 ほか)
    第3章 恩納岳の悲劇―第二護郷隊の記録(第二護郷隊で戦った少年たち;告白し始めた元少年兵たち ほか)
    第4章 もう一つの特殊工作―久米島での極秘作戦(沖縄の離島にも送られた中野工作員;離島工作の目的 ほか)
    第5章 沖縄から本土へ―本土決戦の全貌を解く(もし、本土決戦が行われていたら;アメリカが考えていた「滅亡作戦」 ほか)
  • 内容紹介

    太平洋戦争で国内最大の地上戦の舞台となった沖縄。そこに敵を殺し、友の死を目の当たりにした10代の少年達の部隊があった。陸軍の情報機関により沖縄本島北部で組織された約千人の遊撃隊(ゲリラ戦部隊)=「護郷隊」は、どのような環境に置かれ、米兵を相手にいかなる戦闘を強いられたのか。戦後70年を経て、生存者が重い口を開いて語る戦場の悲惨な真実! 『僕は少年ゲリラ兵だった』改題。

少年ゲリラ兵の告白―陸軍中野学校が作った沖縄秘密部隊(新潮文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:NHKスペシャル取材班(著)
発行年月日:2019/08/01
ISBN-10:4101283826
ISBN-13:9784101283821
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:254ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:130g
その他:『僕は少年ゲリラ兵だった』改題書
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