月と太陽の盤―碁盤師・吉井利仙の事件簿(光文社文庫) [文庫]

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月と太陽の盤―碁盤師・吉井利仙の事件簿(光文社文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2019/07/11
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月と太陽の盤―碁盤師・吉井利仙の事件簿(光文社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    放浪の碁盤師・吉井利仙が、かつて棋士だったころの打ち回しに魅せられ、彼を先生と呼んで追いかけている若手囲碁棋士の愼。姉弟子の衣川蛍衣も巻き込みながら、囲碁を巡る数々の事件に遭遇し、棋士としても成長していく。コンゲームあり、サスペンスあり、異なる味わいを持つ物語を重ね、囲碁という宇宙に魅入られた人間を描ききった傑作ミステリ登場!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    青葉の盤;焔の盤;花急ぐ榧;月と太陽の盤;深草少将;サンチャゴの浜辺
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮内 悠介(ミヤウチ ユウスケ)
    1979年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部英文科卒業。2010年、短編「盤上の夜」で、第1回創元SF短編賞山田正紀賞を受賞。2012年、作品集『盤上の夜』で第33回日本SF大賞を受賞。2013年、第6回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞受賞。2017年、『彼女がエスパーだったころ』で第38回吉川英治文学新人賞、『カブールの園』で第30回三島由紀夫賞を受賞。史上初めて芥川賞、直木賞、三島賞、山本賞全ての候補作に挙がる

月と太陽の盤―碁盤師・吉井利仙の事件簿(光文社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:宮内 悠介(著)
発行年月日:2019/07/20
ISBN-10:4334778739
ISBN-13:9784334778736
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:290ページ
縦:16cm
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