だれかに話したくなる相撲のはなし [単行本]

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だれかに話したくなる相撲のはなし [単行本]

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出版社:海竜社
販売開始日: 2019/09/05
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だれかに話したくなる相撲のはなし [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    この一冊で知らなかった相撲の世界に会える!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 古代~近世編(「すもう」の語源はヘブライ語の「シュモー」?
    神話の中の相撲の決まり手は「蹴り殺し」
    記録に残る最初の相撲は「女相撲」 ほか)
    第2章 明治~戦後編(幕末から明治時代、欧米人との異種格闘技戦が行われた!
    土俵の女人禁制は相撲存続のため
    歴代横綱というアイデアを思いついたのは横綱自身 ほか)
    第3章 現代編(物言い審議の場に「タブレット」を
    活躍した力士が多いから「該当者なし」?三賞選考方法の怪
    公傷制度は復活すべきか ほか)
  • 出版社からのコメント

    「記録に残る最初の相撲は?」「一場所全部、“引き分け”の横綱がいた?」相撲にまつわる誰かに話したくなる話を多数収録。
  • 内容紹介

    「記録に残る最初の相撲は?」
    「一場所全部、“引き分け”の横綱がいた?」
    「稀勢の里、横綱昇進の本当の価値とは?」
    「貴乃花親方はなぜ角界を去ることになったの?」

    大相撲人気が今、ひとつのピークを迎えています。
    一場所15日間、年6回行われる本場所のチケットは、ほぼ連日完売の大盛況です。
    ファン層も、昔からのオールドファンである、孫連れのおじいちゃんおばあちゃん。
    近年では相撲を熱狂的に応援する相撲女子「スー女」なる言葉まで生まれました。
    この本では、はるか昔の相撲のルーツから、現在の大相撲の成り立ちまで
    「明日、だれかに話したくなる相撲のはなし」を数多く収録しました。
    難しい専門用語や歴史用語が多そう、という方も安心。
    多くの漢字に「ふりがな」を振り、読みやすい1冊になっております。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    十枝 慶二(トエダ ケイジ)
    1966年、東京都生まれ。フリーライター・編集者。京都大学相撲部で全国国公立大学対抗相撲大会個人戦2連覇。卒業後はベースボール・マガシン社に勤務し「月刊相撲」「月刊VANVAN相撲界」を編集。両誌の編集長も務めたのち、退社。その後、教育関連企業での勤務を経て、フリーに
  • 著者について

    十枝 慶二 (トエダ ケイジ)
    十枝慶二(とえだ けいじ)
     1966年、東京都生まれ。フリーライター・編集者。大学時代は相撲部に所属。卒業後はベースボール・マガジン社に勤務し『月刊相撲』『月刊VANVAN相撲界』を編集。両誌の編集長を務め同社を退社。教育関連企業での約7年間の勤務を経て、フリーランスに。「月刊相撲」で、連載「相撲観戦がもっと楽しくなる 技の世界」、連載「アマ翔る!」(アマチュア相撲訪問記)のほか、隔月の本場所決算号では、1場所15日間の幕内全取組の手さばきを記した「熱戦グラフ」を執筆中。

だれかに話したくなる相撲のはなし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:海竜社
著者名:十枝 慶二(著)
発行年月日:2019/09/05
ISBN-10:4759316779
ISBN-13:9784759316773
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:188ページ
縦:19cm
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