地方自治体の監査と内部統制―2020年改正制度の意義と米英との比較 [単行本]
    • 地方自治体の監査と内部統制―2020年改正制度の意義と米英との比較 [単行本]

    • ¥2,09063 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003167407

地方自治体の監査と内部統制―2020年改正制度の意義と米英との比較 [単行本]

価格:¥2,090(税込)
ゴールドポイント:63 ゴールドポイント(3%還元)(¥63相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:同文舘出版
販売開始日: 2019/09/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

地方自治体の監査と内部統制―2020年改正制度の意義と米英との比較 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パブリック・セクターの国際的なガバナンス強化の流れの中地方自治法改正の意義と課題を探る。内部統制のガイドライン、監査基準(案)、監査実施要領等の作成の議論に関わった著者が、海外の事例を紹介しながら、今後の方向性について検討する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 わが国の地方公共団体における監査基準及び内部統制導入の意義(背景;新しい内部統制制度;新しい監査制度)
    第2章 アメリカの公的部門における内部統制及び監査制度(連邦政府の管理者による内部統制に係る報告制度;監査基準の果たす役割;一般に認められた会計原則の果たす役割 ほか)
    第3章 イギリス地方公共団体の監査及びガバナンス制度(監査委員会の果たした役割;地方公共団体のガバナンスのフレームワークとガバナンス報告書;業績監査)
  • 内容紹介

    行政サービスを安定的、持続的、効率的かつ効果的に提供するための体制づくりが求められている。ガバナンス強化に向け新たに導入される「内部統制」制度についてコンパクトに解説!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    清水 涼子(シミズ リョウコ)
    関西大学大学院会計研究科教授(会計学)、公認会計士。1982年東京大学法学部卒。同年シティバンク、N.A.東京支店入行。1989年中央新光監査法人入所。一般企業及び公的部門の監査及びアドバイザリー業務に従事。国際会計士連盟国際公会計基準審議会日本代表委員(2004年~2005年)。2007年4月より現職。大阪府監査委員(2011年~2015年)、第31次地方制度調査会委員、総務省地方公共団体の内部統制・監査に係る研究会構成員(2017年~2019年)等を歴任
  • 著者について

    清水涼子 (シミズリョウコ)
    関西大学大学院教授・公認会計士

地方自治体の監査と内部統制―2020年改正制度の意義と米英との比較 の商品スペック

商品仕様
出版社名:同文舘出版
著者名:清水 涼子(著)
発行年月日:2019/09/30
ISBN-10:4495209914
ISBN-13:9784495209919
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:164ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
他の同文舘出版の書籍を探す

    同文舘出版 地方自治体の監査と内部統制―2020年改正制度の意義と米英との比較 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!