inubot回覧板 [単行本]

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inubot回覧板 [単行本]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2019/08/08
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inubot回覧板 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    TwitterやESSE onlineの連載が大人気!気鋭のフォトグラファー北田瑞絵が写真と文で切り取る、犬との暮らしの風景。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    夏―柴犬が家にやってきた!名づけに込めた思い
    夏―犬がいてくれて、苦手な夏が好きに変わった
    夏―犬よ、来てくれてありがとう。ささやかなパーティは続く
    秋―自由すぎる犬の寝相。思わず時間を忘れます
    秋―秋がめぐってきた。柿、イチョウ、そして犬
    冬―いつか変わってしまう写真の役割のこと
    冬―犬と過ごしたお正月。いい年になりそうです
    冬―コタツで寝ていたら、横に犬
    番外編―犬を甘やかすと同時に甘やかされて
    春―この春は犬を見習って五感を働かせたい
    かけがえのない毎日の散歩。今日はどこ行く?
    3日入院して帰ってきたあと、犬が取った行動
  • 内容紹介

    庭先に犬が寝ている光景も、寝顔も、鼻から漏れる寝息も、毛並みの触感も、なにひとつ取りこぼさず

    に覚えていたい(まえがきより)

    「今いちばんグッとくる柴犬アカウント」として、Twitterで話題の@inubot。運営するのは気鋭のフォ

    トグラファー北田瑞絵さん。

    自然豊かな和歌山の農家に暮らす彼女が、写真と文章で描く“犬”との暮らしは、楽しくて癒されて、

    そしてどこかノスタルジック。動物と暮らすことの喜びと、生と死への思いが滲んでいます。

    動物を飼っている人、以前飼っていた人、いつか飼いたい人…そんな人たちにぜひ手に取ってほしい一

    冊が生まれました。

    ※本書はESSE onlineでの連載を加筆修正し、書き下ろしを加えたものです


    北田瑞絵
    1991年和歌山生まれ、同地在住。バンタンデザイン研究所大阪校フォトグラファー専攻卒業。2016年に

    ポートフォリオ「一枚皮だからな、我々は。」で、塩竈フォトフェスティバル大賞を受賞、2017年に写

    真集を刊行。また2016年からTwitterのアカウント@inubotを運営している

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北田 瑞絵(キタダ ミズエ)
    1991年和歌山生まれ。バンタンデザイン研究所大阪校フォトグラファー専攻卒業。2016年にポートフォリオ「一枚皮だからな、我々は。」で、塩竃フォトフェスティバル大賞を受賞

inubot回覧板 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:北田 瑞絵(著)
発行年月日:2019/08/10
ISBN-10:4594082734
ISBN-13:9784594082734
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:143ページ
縦:21cm
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