日本の海が盗まれる [新書]

販売休止中です

    • 日本の海が盗まれる [新書]

    • ¥93529 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003169532

日本の海が盗まれる [新書]

価格:¥935(税込)
ゴールドポイント:29 ゴールドポイント(3%還元)(¥29相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:文藝春秋
販売開始日: 2019/08/19
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

日本の海が盗まれる [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本は竹島、尖閣諸島、北方領土などの海洋安全保障に頭を悩ませてきた。しかし、実は領土問題だけでなく、日本の多くの海洋資源が隣国によって奪われようとしている。海洋学の第一人者が送る「海に守られた日本から、海を守る日本へ」変わるための提言書!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 海洋国家日本が危ない
    第1章 日本海を無法地帯にした韓国・北朝鮮
    第2章 北西太洋が中国に支配される日
    第3章 北方領土返還の急所はロシアの海洋政策にあり
    第4章 奪われる海洋資源
    第5章 海の覇権をめぐるパワーゲーム
    あとがき 海を知り、海を守る
  • 出版社からのコメント

    日本海を「東海」に変える韓国、豊富な魚介類と鉱物資源をかっさらう中国、年間二百隻もの北朝鮮漂着船…略奪の海の惨状を徹底ルポ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山田 吉彦(ヤマダ ヨシヒコ)
    東海大学静岡キャンパス長(学長補佐)・海洋学部教授。1962年千葉県生まれ。学習院大学卒業後、東洋信託銀行入行。91年、日本船舶振興会(現・日本財団)に移り、海洋グループ長、海洋船舶部長などを歴任。北朝鮮工作船の一般展示や沖ノ鳥島の有効利用案の提示など、斬新な海洋関係事業を数多く実現。海賊問題、沖ノ鳥島、対馬、尖閣諸島などの問題をいち早く提起した。2009年より現職。博士(経済学、埼玉大学)。海洋を経済、政策、外交、環境、安全保障など横断的に研究する第一人者であり、テレビ出演も多数

日本の海が盗まれる [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:山田 吉彦(著)
発行年月日:2019/08/20
ISBN-10:4166612255
ISBN-13:9784166612253
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:18cm
他の文藝春秋の書籍を探す

    文藝春秋 日本の海が盗まれる [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!