修羅〈上〉―加藤段蔵無頼伝〈2〉(双葉文庫) [文庫]

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修羅〈上〉―加藤段蔵無頼伝〈2〉(双葉文庫) [文庫]

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出版社:双葉社
販売開始日: 2019/10/10
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修羅〈上〉―加藤段蔵無頼伝〈2〉(双葉文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    時は一五五五年、甲斐の武田晴信と越後の長尾景虎が北信濃の覇権を巡り、川中島で相対していた。だがその戦いは、悪名高き忍者・加藤段蔵によって仕組まれたものだった。遡ること半年前、千賀地服部の惣領の座を狙う服部正成は、病に伏す実父・服部半三を欺き、兄二人の死の真相を知る段蔵を亡き者にせんと動き出していた。一方、段蔵は信濃国に入り、武田晴信に取り入ろうと画策し…。ページをめくる手が止まらない、疾風怒涛の戦国エンターテインメント、シリーズ第2弾。
  • 出版社からのコメント

    川中島で睨み合う武田信玄と上杉謙信。その戦いの背後で、一人の惡名高い忍者が暗躍していた。戦国エンターテインメント第2弾!
  • 内容紹介

    時は1555年、甲斐の虎・武田晴信と越後の龍・長尾景虎が北信濃の覇権を巡り、川中島で相対していた。二人の名将が激突したその戦いの背後で、一人の惡名高い忍者が暗躍していた。その漢の名は加藤段蔵! 信じるのは己のみ、名だたる武将を次々と誑かし、意のままに操る段蔵の狙いとは!? 戦国エンターテインメント第2弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    海道 龍一朗(カイトウ リュウイチロウ)
    1959年生まれ。2003年、上泉伊勢守信綱の半生を描いた『真剣』で鮮烈なデビューを飾る

修羅〈上〉―加藤段蔵無頼伝〈2〉(双葉文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:海道 龍一朗(著)
発行年月日:2019/10/13
ISBN-10:4575669636
ISBN-13:9784575669633
判型:文庫
発売社名:双葉社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:367ページ
縦:15cm
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