ミステリー作家の休日(光文社文庫) [文庫]

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ミステリー作家の休日(光文社文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2019/09/11
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ミステリー作家の休日(光文社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ある冬の日曜日、推理作家・泉川ミカ江女史の許にかかって来た殺害予告の脅迫電話。誰の仕業か判らず仕事も手につかない。だが、恐怖と憤りを酒に紛らすうちに職業的好奇心が芽生え、女史は脅迫者についての考察を始めた…。純粋推理を実践した表題作のほか、古き良きパリの街を舞台にした中編など、ミステリーの粋を凝らした傑作全八編、すべてが文庫初収録!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    ミステリー作家の休日;昼下がりの童貞;ダイアモンドは永遠なり;青い錦絵;紅い血の谷間;本格的にミステリー;あじさいの咲く料理店;パリの扇
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小泉 喜美子(コイズミ キミコ)
    1934年東京築地生まれ。都立三田高校卒業後、英字新聞ジャパンタイムズ社に勤務。’59年「我が盲目の君(のちに「夜のジャスミン」と改題)」がエラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン誌の第一回短編コンテストに入選。’63年に長編第一作の『弁護側の証人』(文藝春秋)を発表。その後、10年のブランクを経て、’73年に『ダイナマイト円舞曲』(光文社カッパ・ノベルス)で文壇にカムバックする。歯切れの良い文体で、小説同様、評論、エッセイも数多い。翻訳者としても著名。’85年に51歳で急逝したが、その作品は近年リバイバルされ、新たなファンを拡げている

ミステリー作家の休日(光文社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:小泉 喜美子(著)
発行年月日:2019/09/20
ISBN-10:4334779050
ISBN-13:9784334779054
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:371ページ
縦:16cm
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