「キレそう!」になったら読む本(WIDE SHINSHO) [新書]

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「キレそう!」になったら読む本(WIDE SHINSHO) [新書]

販売終了時の価格: ¥1,100(税込)
出版社:新講社
販売開始日: 2019/10/24(販売終了商品)
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「キレそう!」になったら読む本(WIDE SHINSHO) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「キレずに済んだ」が人を成長させる。「感情的にならない」コツ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「キレない人」に人は集まる
    第2章 人は人、自分は自分
    第3章 「キレる人」は損をする
    第4章 人をキレさせない方法
    第5章 気持ちを静める方法
    第6章 「キレない自分」は自分がつくる
  • 出版社からのコメント

    だれかに怒って「キレそう」になったとき、キレずにすむ方法、キレる要因をつくらないこころの使い方など、モタさんがアドバイス。
  • 内容紹介

    誰かに対して腹が立ち、「キレそう」に
    なった経験は、誰にでもあることです。

    会社の人間関係、友人、家族、近所の人、
    子どもの父兄とのつきあい・・・。

    しかし、怒りで「キレそう」になっても、
    がまんができて、自分を静められたとき、
    後から「あのときキレなくてよかった」
    と思います。

    腹が立ったとき、自分の怒りの理由を、
    冷静に相手に話せるのならばいいのですが、
    大抵は感情的に怒りを爆発させてしまい
    がちです。
    そうなると、よくありません。

    いらだつのは、自分にとっても気分が最悪なこと
    ですし、怒りでキレると、自分に対しての
    周囲の信頼を失ってしまうかもしれません。

    どうしたら、いいでしょうか。

    この本で、モタさんが、人にいらだたず、
    怒りをためない、気持ちの整理の方法、
    感情的にならないコツをアドバイスします。

    読むだけで、気持ちがじんわり、楽に、
    明るくなります。

    ●相性の悪い人とはていねいにつき合う
    ●いくら「キレ」ても自分を救えない
    ●「気にしない」と決めると、気にならなくなる
    ●「キレずにすんだ」が自分を成長させる
    ●所詮「人は人だ」と考えること!
    ●「ノー」といえる人は切れなくて済む
    ●プロの笑顔で人と会う
    ●がまん強い人はキレやすい?
    ●明るいグチが気持ちを静める
    ●人への恨みはさっさと捨てる
    ●身勝手な人には「のらりくらり」がいい
    ●失敗しても「それを軽蔑することもなし」
    ●「80パーセント主義」で日々悠々と生きる (他)

    ◎本書は、小社より出版された『人間関係で「キレそう!」
    になったら読む本』を再編集した新版です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斎藤 茂太(サイトウ シゲタ)
    精神神経科・斎藤病院名誉院長。悩める現代人の「心の安らぎコンサルタント」として、また、日本旅行作家協会会長、日本ペンクラブ名誉会長など多方面で活躍。2006年11月逝去

「キレそう!」になったら読む本(WIDE SHINSHO) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新講社
著者名:斎藤 茂太(著)
発行年月日:2019/10/21
ISBN-10:4860815912
ISBN-13:9784860815912
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:174ページ
縦:18cm
横:11cm
その他:『人間関係で「キレそう」になったら読む本』補筆・改題書
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