消費税の転嫁と帰着―2014年増税が物価に与えた影響(拓殖大学研究叢書―社会科学) [単行本]
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消費税の転嫁と帰着―2014年増税が物価に与えた影響(拓殖大学研究叢書―社会科学) [単行本]

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出版社:税務経理協会
販売開始日: 2019/09/30
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消費税の転嫁と帰着―2014年増税が物価に与えた影響(拓殖大学研究叢書―社会科学) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    消費税は完全転嫁されているという前提は正しいのか。消費税のしくみを転嫁と帰着という観点から丁寧に解説したうえで、経済学の視点から消費税転嫁の実態をデータを通じて解明する。
  • 目次

    第Ⅰ部 消費税の現状と経済理論
     第1章 日本の消費税
     第2章 消費税の経済理論
    第Ⅱ部 2014年の消費増税が物価に与えた影響
     第3章 消費者物価指数に見る消費税の転嫁
     第4章 Point-of-Sale(POS)データに見る消費税の転嫁
     第5章 マイクロデータに見る消費税の転嫁
     第6章 産業関連分析に見る消費税の転嫁
  • 内容紹介

    消費税のしくみを転嫁と帰着という観点から丁寧に解説したうえで、経済学の視点から消費税転嫁の実態をデータを通じて解明する
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    白石 浩介(シライシ コウスケ)
    1965年生まれ。1988年早稲田大学政治経済学部卒業(経済学士)。1994年London School of Economics修士課程修了(MSc.Economics、MSc.Politics)。2018年名古屋市立大学博士課程修了(博士(経済学))。三菱総合研究所(1988~2013年)、大阪大学経済学研究科客員助教授(2003~2007年)、一橋大学経済研究所特任准教授(2007~2009年)を経て、2013年より現職。拓殖大学政経学部教授

消費税の転嫁と帰着―2014年増税が物価に与えた影響(拓殖大学研究叢書―社会科学) の商品スペック

商品仕様
出版社名:税務経理協会
著者名:白石 浩介(著)
発行年月日:2019/09/20
ISBN-10:4419066490
ISBN-13:9784419066499
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
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