芝園団地に住んでいます-住民の半分が外国人になったとき何が起きるか [単行本]
    • 芝園団地に住んでいます-住民の半分が外国人になったとき何が起きるか [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003194358

芝園団地に住んでいます-住民の半分が外国人になったとき何が起きるか [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:明石書店
販売開始日: 2019/10/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

芝園団地に住んでいます-住民の半分が外国人になったとき何が起きるか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人と外国人が同じ場所で暮らすとき、何が起きるのか。住民には、どのような感情が生まれるのか。そこで起きること、芽生える感情に対して、どうすればいいのか。そんなことを問いかけながら芝園団地で暮らす、一人の住民の記録。日本人住民の間に芽生える「もやもや感」と、見えない壁を乗り越えようとする人々を描いたノンフィクション。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 一つの団地、二つの世界
    第2章 ふるさと祭り
    第3章 「もやもや感」の構造
    第4章 中国人住民の実像
    第5章 共生への模索
    第6章 芝園団地から見る日本と世界
  • 内容紹介

    2016年の米大統領選挙で排外主義の台頭を目の当たりにした著者は、取材から帰国した後、住民の半数が外国人の芝園団地(埼玉県川口市)に移り住む。日本人住民の間に芽生える「もやもや感」と、見えない壁を乗り越えようとする人々を描いたノンフィクション。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大島 隆(オオシマ タカシ)
    1972年、新潟県生まれ。朝日新聞政治部記者、テレビ東京ニューヨーク支局記者、朝日新聞ワシントン特派員、国際報道部次長、GLOBE副編集長を経て政治部次長。この間ハーバード大学ニーマン・フェロー、同大ケネディ行政大学院修了。大学時代に中国人民大学に1年間留学
  • 著者について

    大島 隆 (オオシマ タカシ)
    1972年、新潟県生まれ。朝日新聞政治部記者、テレビ東京ニューヨーク支局記者、朝日新聞ワシントン特派員、国際報道部次長、GLOBE副編集長を経て政治部次長。この間ハーバード大学ニーマン・フェロー、同大ケネディ行政大学院修了。大学時代に中国人民大学に1年間留学。著書に『アメリカは尖閣を守るか』(朝日新聞出版)。

芝園団地に住んでいます-住民の半分が外国人になったとき何が起きるか の商品スペック

商品仕様
出版社名:明石書店
著者名:大島 隆(著)
発行年月日:2019/10/01
ISBN-10:4750348945
ISBN-13:9784750348940
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:233ページ
縦:19cm
他の明石書店の書籍を探す

    明石書店 芝園団地に住んでいます-住民の半分が外国人になったとき何が起きるか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!