打者が嫌がる投球論 投手が嫌がる打撃論 [新書]
    • 打者が嫌がる投球論 投手が嫌がる打撃論 [新書]

    • ¥93529 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月7日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003204262

打者が嫌がる投球論 投手が嫌がる打撃論 [新書]

  • 4.0
価格:¥935(税込)
ゴールドポイント:29 ゴールドポイント(3%還元)(¥29相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月7日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:廣済堂出版
販売開始日: 2019/12/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

打者が嫌がる投球論 投手が嫌がる打撃論 [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「120キロでも抑える投手、160キロでも打たれる投手がいるのはなぜ?」「『低めに集めろ』『フォアボールは出すな』は大間違い」「バッターが打てるか打てないかは、ここだけ見ればいい」―60年にわたって「相手チームのバッターをどうしたら抑えられるか」をプロ野球の現場で考え続け、日本一の投手コーチと言われた権藤博氏が人気スポーツジャーナリスト・二宮清純氏を相手に、独自の視点で解き明かす投手論、打者論の決定版。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 嫌なバッターの共通項―データでは分からない生きざまがある(バッター目線の投手論、ピッチャー目線の打者論;3割打てば成功の打者、3割打たれたら失敗の投手 ほか)
    第2章 打者が嫌がるピッチャーの絶妙の「間」―速いだけでは抑えられない(大谷翔平が打たれなくなった本当の理由;ボールが速いだけでは打たれるのがプロ野球 ほか)
    第3章 その常識を捨てなさい―「低めに投げろ」は大間違い(「低めに集めろ」はやめなさい;「困ったら低め」は日本野球の悪癖 ほか)
    第4章 嫌なバッターはあいつだ!(現役時代に嫌だったバッター;いいバッターは、インコースが打てないのを隠す ほか)
    第5章 嫌なピッチャー、嫌なバッターをつくるために―監督・コーチができること、できないこと(ピッチャー困らせるにはインコースを振るな;ピッチャーは基本、アウトコースに投げたい ほか)
  • 内容紹介

    好評を博した『継投論』に続く第2弾! 横浜ベイスターズの優勝監督にして「日本一のピッチングコーチ」
    と言われた権藤博氏が、「嫌な投手(打者)、打ちにくい投手(打ち取りにくい打者)とは何か」を、人気スポ
    ーツジャーナリスト二宮清純氏を相手に縦横無尽に語る、野球関係者・ファン必読の書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    権藤 博(ゴンドウ ヒロシ)
    1938年生まれ。佐賀県出身。鳥栖高校から社会人野球を経て1961年、中日に入団すると、35勝、30勝と2年連続で最多勝投手。連日登板することから「権藤、権藤、雨、権藤」という流行語も生まれたが肩を痛め、31歳で現役引退。73年より中日、近鉄、ダイエー、横浜でコーチを歴任後、98年に横浜ベイスターズの監督に就任。独自の継投策で勝ち抜き、1年目に38年ぶりのリーグ優勝、日本一に導いた。2012年、中日投手コーチに再就任。17年にはWBC侍ジャパン投手コーチを務めた。19年、野球殿堂入り

    二宮 清純(ニノミヤ セイジュン)
    1960年愛媛県生まれ。スポーツ紙や流通紙の記者を経て、フリーランスのスポーツジャーナリストとして独立。現在、株式会社スポーツコミュニケーションズ代表取締役

打者が嫌がる投球論 投手が嫌がる打撃論 [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:廣済堂出版
著者名:権藤 博(著)/二宮 清純(著)
発行年月日:2019/12/12
ISBN-10:4331522652
ISBN-13:9784331522653
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:213ページ
縦:18cm
他の廣済堂出版の書籍を探す

    廣済堂出版 打者が嫌がる投球論 投手が嫌がる打撃論 [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!