拠点にみる相武の地域史―鎌倉・小田原・横浜 [単行本]
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拠点にみる相武の地域史―鎌倉・小田原・横浜 [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2019/10/15
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拠点にみる相武の地域史―鎌倉・小田原・横浜 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人・モノ・情報が集中し、拡散する場としての「拠点」。それを代表する鎌倉・小田原・横浜を舞台に、拠点の形成過程、役割・機能、交流等を多面的に考察する。時代ごとの拠点の歴史的展開を明らかにし、相武の地域性に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 古代・中世の拠点「鎌倉」(六・七世紀の南武蔵におけるミヤケとその周辺;中世都市鎌倉の宿所について;武蔵国鶴見寺尾郷絵図と拠点)
    2 中世・近世の拠点「小田原」(戦国都市小田原の個性;近世後期小田原藩領における炭の生産と流通―足柄上郡谷ケ村を事例に)
    3 近代・現代の拠点「横浜」(幕末期三浦半島における軍事拠点の形成―浦賀・大津を中心に;築港計画にみる港都横浜の拠点形成;「挙市一致」市政の底流―日清戦後の横浜政界における「地商提携」論 ほか)

拠点にみる相武の地域史―鎌倉・小田原・横浜 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:地方史研究協議会(編)
発行年月日:2019/10/10
ISBN-10:4639026838
ISBN-13:9784639026839
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:311ページ
縦:22cm
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