いま、地方で生きるということ 増補新版 (ちくま文庫) [文庫]
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いま、地方で生きるということ 増補新版 (ちくま文庫) [文庫]

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出版社:筑摩書房
販売開始日: 2019/12/11
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いま、地方で生きるということ 増補新版 (ちくま文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    与えられた範囲内の自由でなく、仕事や暮らしを、自分たちでつくり出してゆく自由。社会変革のような大きな物語でなく、身近で具体的なことに時間とエネルギーを注いでいる人々のあり方。どこで、だれと、なにをして生きてゆく?「いま、地方で…」というテーマを片手に、東京を離れ11名を訪ねて回ったロードムービーのような幸福論。8年後のインタビューを大幅に加えた決定版。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 東北行(河北 南三陸、登米、釜石、遠野、秋田)(2011年5月14日塚原俊也さん「自分に対する信頼が心の中にあるんです」;2011年5月15日川北ありさん「自分は“機会”に身を置いている感じがする」;2011年5月16日柴田道文さん「本当にオーガニックな状態になることが大事だと思うんです」;2011年5月19日柏崎未来さん「東京に出ている友だちに、釜石に戻ってきてほしい」;2011年5月19日徳吉英一郎さん「人間の自由度の量の問題ですね」;2011年5月20日矢吹史子さん「この場所とやれることを、まずは最大限でやることが大事」;2011年5月20日笹尾千草さん「小さな単位を、もっと」)
    2 九州行(福岡、鹿児島、屋久島)(2011年5月23日酒井咲帆さん「問題が見えなくなるぐらい大きな力で、問題を包み込む」;2011年5月23日田北雅裕さん「自分の幸せを考えたこともないですね」;2011年5月28日星川淳さん「生物的な直感知や本能は大事にしたほうがいい」)
    3 あとがきにかえて(2011年6月20日三嶋邦弘さん「自分たちの場所を自分たちでつくってゆくこと」)
    2019年7月4日豊嶋秀樹さん(東京・水道橋)「かかわる度合いがめちゃくちゃ大きくて達成されること」
  • 内容紹介

    どこで生きてゆくか、何をして生きてゆくか? 都市とは違う、自然を感じられる場所で練りあげられた幸福論。8年後の再インタビューを加えた決定版。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 佳哲(ニシムラ ヨシアキ)
    1964年生まれ。リビングワールド代表。プランニング・ディレクター。多摩美術大学、京都工芸繊維大学非常勤講師。つくる/教える/書く、の三種類の仕事を手がける。働き方研究家

いま、地方で生きるということ 増補新版 (ちくま文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:西村 佳哲(著)
発行年月日:2019/12/10
ISBN-10:4480436405
ISBN-13:9784480436405
判型:文庫
発売社名:筑摩書房
対象:一般
発行形態:文庫
内容:社会
言語:日本語
ページ数:375ページ
縦:15cm
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