どうなる?これからのお金図鑑 [単行本]
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どうなる?これからのお金図鑑 [単行本]

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出版社:文溪堂
販売開始日: 2019/11/05
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どうなる?これからのお金図鑑 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2025年よりお札のデザイン一新!新券発行!その一方、ますます加速するキャッシュレスの流れ…仮想通貨ってどんなもの?などなど。これからのお金はどうなっていくのか?この1冊で「お金」のすべてがわかります!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 お金の不思議(暮らしと社会になくてはならない「お金」;お金の歴史 ほか)
    第2章 暮らしとお金(暮らしの中の支出;お金はどこからやって来る? ほか)
    第3章 お金の未来(現金がなくても買い物ができる時代;キャッシュレス決済が浸透する理由 ほか)
    第4章 お金と経済(お金でつながる世界経済;外国のお金の値段「外国為替」 ほか)
  • 内容紹介

    最近発表された新券発行の話題や、バーコード決済等昨今のキャッシュレスの流れなど、最新の話題を中心に小学校高学年から中学生をメインターゲットに、リアルでもバーチャルでも「お金」そのものに焦点をあてた、公共・学校図書館向けの1冊。「お金」のすべてがわかる本。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荻原 博子(オギワラ ヒロコ)
    1954年生まれ。経済事務所勤務後、1982年からフリーの経済ジャーナリストとして、新聞・経済誌などに連載。1988年、女性誌「Hanako」(マガジンハウス)の創刊と同時に同誌で女性向けの経済・マネー記事を連載。バブル崩壊直後からデフレの長期化を予想し、現金に徹した資産防衛、家計運営を提唱し続けている。新聞、雑誌等の連載やテレビのコメンテーターとしても活躍中
  • 著者について

    荻原博子 (オギワラヒロコ)
    1954年生まれ。経済事務所勤務後、1982年からフリーの経済ジャーナリストとして、新聞・経済誌などに連載。難しい経済やお金の仕組みを生活に根ざしてわかりやすく解説し、以降、経済だけでなくマネー分野の記事も数多く手がけ、ビジネスマンから主婦に至るまで幅広い層に支持されている。新聞・雑誌等の連載の他、テレビのコメンテーターとしても活躍中。「金持ち老後、貧乏老後」(毎日新聞社)「お金は死ぬまえに使え」(マガジンハウス)「年金だけでも暮らせます」(PHP研究所)など著書多数。

どうなる?これからのお金図鑑 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文溪堂
著者名:荻原 博子(監修)
発行年月日:2019/11
ISBN-10:479990356X
ISBN-13:9784799903568
判型:規大
対象:児童
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:95ページ
縦:30cm
横:22cm
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