脳科学に基づく働き方革命 Alive at Work―社員の熱意とエンゲージメントを高める3つの魔法 [単行本]

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脳科学に基づく働き方革命 Alive at Work―社員の熱意とエンゲージメントを高める3つの魔法 [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2019/11/26
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脳科学に基づく働き方革命 Alive at Work―社員の熱意とエンゲージメントを高める3つの魔法 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    産業革命時に発明された企業の管理方法は人間の本能に反するもので、そのような管理下に置かれた従業員は多かれ少なかれ「学習性無力感」に陥り、自分の仕事を楽しめず、生産性も向上しない。本書はこのような旧態依然の管理方法から脱して、従業員の生産性を高めるための方法を詳述します。キーワードは、探求脳(Seeking System)。従業員の「感情」、その中でも「探求」によって生み出される衝動に働きかけることが、従業員をAliveさせ、生産性向上につながります。探求脳の活性化は、真の働き方革命に必須なのです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 「探求脳(seeking system)」とは(組織が私たちを失望させている;ものごとのあるべき姿;職場の現状と、その改善方法)
    第2部 “自己表現”「デキる自分」を会社で披露してもらう(仕事で「最高の自分」を発揮してもらうために;自己表現を促す)
    第3部 “実験”試行錯誤の「遊び場」を構築する(まじめな遊びを奨励する;自由を拡大し創造性を高める;謙虚なリーダーシップと従業員の「探究脳」)
    第4部 “目的”自分の仕事の成果、社会への貢献を「実体験」させる(従業員に自分の仕事のインパクト(影響)を経験してもらう;目的に関するストーリーを創り出す)
  • 出版社からのコメント

    社員にやる気がない、その原因は脳にあった。社員一人ひとりの生産性を高める方法を、組織行動学の世界的権威が脳科学を基に解説。
  • 内容紹介

    あなたはイキイキと働いていますか? あなたの部下はどうですか?
    産業革命時に発明された企業の管理方法は人間の本能に反するもので、そのような管理下に置かれた従業員は多かれ少なかれ「学習性無力感」に陥り、自分の仕事を楽しめず、生産性も向上しない。本書はこのような旧態依然の管理方法から脱して、従業員の生産性を高めるための方法を詳述します。
    キーワードは、探求脳(Seeking System)。
    従業員の「感情」、その中でも「探求」によって生み出される衝動に働きかけることが、従業員をAlive(イキイキ)させ、生産性向上につながります。

    ◎社員を“ALIVE”させる3つの魔法とは…
    (1)「自分はこんなにすごい!」を会社で披露させる
    (2)試行錯誤できる「遊び場」を与える【もちろん評価・責任とは関係なく】
    (3)自分の仕事の成果、社会への貢献を「実体験」させる【上司の褒め言葉なんて意味がない】

    職場はSurviveするものではない!
    Alive(イキイキ)してこそ生産性は向上する!

    ■目次
    第I部 「探求脳(seeking system )」とは
    序章 組織が私たちを失望させている
    1章 ものごとのあるべき姿
    2章 職場の現状と、その改善方法

    第II部 【自己表現】「デキる自分」を会社で披露してもらう
    3章 仕事で「最高の自分」を発揮してもらうために
    4章 自己表現を促す

    第III部 【実験】試行錯誤の「遊び場」を構築する
    5章 まじめな遊びを奨励する
    6章 自由を拡大し創造性を高める
    7章 謙虚なリーダーシップと従業員の「探求脳」

    第IV部 【目的】自分の仕事の成果、社会への貢献を「実体験」させる
    8章 従業員に自分の仕事のインパクト(影響)を経験してもらう
    9章 目的に関するストーリーを創り出す
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ケイブル,ダニエル・M.(ケイブル,ダニエルM./Cable,Daniel M.)
    ロンドン・ビジネス・スクールの組織行動学教授。従業員エンゲージメント、改革、組織文化、リーダーシップ・マインドセット、ならびにブランドと従業員の行動との関連性に焦点を当てている。最初の著書は『Change to Strange:Create a Great Organization by Building a Strange Workforce』で、他に2冊の編著と、最高峰の学術誌に50本以上の論文を発表。最近の研究は、ハーバード・ビジネス・レビュー、スローン・マネジメント・レビュー、米国経営学会誌などに掲載されている。米国経営学会は「最優秀論文賞」を2回授与しており「最も影響力のある経営学者トップ25」にも選出

    竹本 毅(タケモト ツヨシ)
    2001年、京都大学医学部を卒業。国立国際医療研究センター総合診療科、東京医療センター総合内科、北里大学病院総合診療部、三菱重工業を経て、2019年、アクセンチュア株式会社産業医、医療法人社団平成会理事。労働衛生コンサルタント。日本内科学会総合内科専門医。日本プライマリ・ケア連合会認定医・指導医

脳科学に基づく働き方革命 Alive at Work―社員の熱意とエンゲージメントを高める3つの魔法 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP
著者名:ダニエル・M. ケイブル(著)/竹本 毅(訳)
発行年月日:2019/11/25
ISBN-10:429610411X
ISBN-13:9784296104116
判型:B6
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:263ページ
縦:19cm
その他: 原書名: Alive at Work:The Neuroscience of Helping Your People Love What They Do〈Cable,Daniel M.〉
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