四季のうた-普段着のこころ(中公文庫<は65-7>) [文庫]

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四季のうた-普段着のこころ(中公文庫<は65-7>) [文庫]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2019/12/19
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四季のうた-普段着のこころ(中公文庫<は65-7>) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    普段着とは着る人もまわりの人々も寛ぐ、そんな服のことである。詩歌は人々の心が和み、寛ぐものでありたい。心が寛げば、自分や相手の心の動きが手にとるようにわかる。名句、名歌として人の心に記憶される詩歌はこの普段着の心でできている―。読売新聞に連載されたコラム「四季」の二〇一七年四月から一年分を収録。
  • 内容紹介

    2018年12月に刊行された『四季のうた 至福の時間』の続編。読売新聞に連載中のコラム「四季」の2017年4月から18年3月までの1年分を収録。日々の暮らしの思いや記憶が結晶した美しい日本語を味わおう。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    長谷川 櫂(ハセガワ カイ)
    1954年(昭和29年)生まれ。俳人。朝日俳壇選者、俳句結社「古志」前主宰、インターネット歳時記「きごさい」代表、「ネット投句」「うたたね歌仙」主宰。著書に、句集『虚空』(読売文学賞)のほか、『俳句の宇宙』(サントリー学芸賞)などの俳論、随筆・紀行、日本文化論がある
  • 著者について

    長谷川 櫂 (ハセガワカイ)
    長谷川櫂

    一九五四年(昭和二十九年)生まれ。俳人。朝日俳壇選者、俳句結社「古志」前主宰、「ネット投句」選者、インターネット歳時記「きごさい」代表。著書に、句集『虚空』(読売文学賞)、『柏餅』、『吉野』、『沖縄』、『九月』のほか、『俳句の宇宙』(サントリー学芸賞)、『古池に蛙は飛びこんだか』、『芭蕉の風雅』、『俳句の誕生』などの俳論、『俳句的生活』、『海の細道』などの随筆・紀行、『和の思想』、『文学部で読む日本国憲法』などの日本文化論がある。「読売新聞」に詩歌コラム「四季」を連載中。

四季のうた-普段着のこころ(中公文庫<は65-7>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:長谷川 櫂(著)
発行年月日:2019/12/25
ISBN-10:4122068142
ISBN-13:9784122068148
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学詩歌
言語:日本語
ページ数:201ページ
縦:16cm
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