信長の笑み、光秀の涙(双葉文庫) [文庫]

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信長の笑み、光秀の涙(双葉文庫) [文庫]

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出版社:双葉社
販売開始日: 2020/01/16
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信長の笑み、光秀の涙(双葉文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    織田信長が本能寺で横死してから十数年後、太閤秀吉が死に、天下はにわかに乱れはじめていた。そんな時世、「本能寺の変で亡くなる間際、信長公は“ぜひに及ばず”と呟いて笑みを浮かべた」という噂が巷に広がりだす。その裏には、本能寺の変に隠された恐ろしい陰謀と太閤亡きあと、天下をうかがう戦国武将たちの策謀が渦巻いていた。歴史小説界の新鋭が放つ衝撃のデビュー作、待望の文庫化。
  • 内容紹介

    天正十年六月二日、本能寺にて起きた謀叛劇。自害して果てる寸前「是非に及ばず」と洩らし笑みを浮かべたという織田信長の真意とは? そして、事件から十五年以上が経った頃、変の首謀者・明智光秀をめぐり武将たちの策謀がはじまるーー。「本能寺の変」の常識を覆す傑作歴史小説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    辻 大悟(ツジ ダイゴ)
    大阪府出身。編集者、フリーライターなどを経て著述業に。日本史のみならず世界史をふくめた歴史全般に深い造詣があり、その知識を活かした『信長の笑み、光秀の涙』が小説デビュー作となる

信長の笑み、光秀の涙(双葉文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:辻 大悟(著)
発行年月日:2020/01/19
ISBN-10:4575669822
ISBN-13:9784575669824
判型:文庫
発売社名:双葉社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:320ページ
縦:15cm
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