「最期まで自宅」で暮らす60代からの覚悟と準備 [単行本]

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「最期まで自宅」で暮らす60代からの覚悟と準備 [単行本]

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出版社:主婦の友社
販売開始日: 2019/12/20
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「最期まで自宅」で暮らす60代からの覚悟と準備 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自分らしく自由に暮らせる、老化の進行が緩やか、老後破産を避けることができる、国や市区町村が後押ししてくれる。“在宅死”という幸せ。自宅で最期を迎えるために備える!“老い活”の新しいカタチ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「最期まで自宅」の覚悟を決める(「最期まで自宅」が幸せな4つの理由;自宅で暮らせなくなる「自立限界点」を超えない覚悟を)
    第2章 3つの習慣で「自立生活力」をつける 3つの習慣「家事」「人付き合い」「運動」は三位一体で形成する(「家事」―片付けが急務、料理は不可欠;「人付き合い」―最後に残るのはご近所付き合い ほか)
    第3章 住まいを「最期まで自宅仕様」に変える(住み方を変えて若返る;住まいの介助力を高める ほか)
    第4章 町や町の人による「生活安全網」を築く(町を住みこなせば、家事、人付き合い、運動に弾みがつく;町に自分専用の生活安全網をつくる ほか)
  • 内容紹介

    2025年には、75歳以上の男性の約7人に1人、女性の4人に1人がひとり暮らしになると予想されています。また、最期を自宅で迎えたいと希望する国民は6割超でありながら、実際にかなうのは1割程度と言われています。本書は「自宅で最期を迎える」ために必要な準備をまとめました。やるべきこととは以下の3つの習慣●家事●人付き合い●運動住まいと町をうまく活用し、手助けしてもらうことで、気分良く、楽しみながら最期まで持続していく方法を提案。3つの習慣を実践することが、人生100年時代のシニアのライフスタイルの核となることを提唱します。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大久保 恭子(オオクボ キョウコ)
    住生活コンサルタント。「マンション評価ナビ」の企画・運営を手がける(株)風代表取締役。1979年リクルート入社。『週刊住宅情報』編集長、執行役員等を務める。日立キャピタル業務役員、日本住宅ローン取締役を経て、2005年(株)風代表取締役就任。一般財団法人住まいづくりナビセンター理事を兼務。その他、社会資本整備審議会委員、財政制度審議会国有財産分科会委員等の公職を歴任

「最期まで自宅」で暮らす60代からの覚悟と準備 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:主婦の友社
著者名:大久保 恭子(著)
発行年月日:2020/01/20
ISBN-10:4074411709
ISBN-13:9784074411702
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:19cm
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